Top_7
Top_5
Top_6
Logo_s
  Menu_1sesson Menu_2event Menu_3contents Menu_4shop Menu_4contact Menu_5conclusion
 
 
19016_mdc5mmnhmzdknzk4o

 

いのちの音色に忠実に生きよう。

あなたを響かせ、響奏しよう。

 

天命ストーリーライター

ろっぺんです。

 

 

自分の音色に忠実に生きる。

天命ストーリーを引き出し、天命、天職に生きる


起業家&表現者「天命パフォーマー」を育てています。

 

 

---
<プロフィール>

人、社会からの評価を求め、お金のため、キャリアのため、

大企業で管理職に。

終わりのない「もっと」のため、いのちを削って歯車のように

働いていました。

娘の出産、いのちのまま生きる姿が生き方、働き方の転機となり、

起業を志すも、最初は会社、肩書きの代わりとなる資格を

求めたこともありました。

でも、「自分を演じるから苦しい」

ある時から根本からあり方、やり方を見直し、現在は起業を志すも

自信がなくて不安、なかなか軌道にのらず悩む人たちの

心の土台からやり方まで徹底サポートしています。

 

生きることは表現すること。

すべての人が天命、いのちの目的を果たそうと生まれ、

その人生のストーリーが伝える使命に生きて、

天職で人々の喜び、自身の喜びにつながる表現者となれる。

 

志とともに純度高く自分を生きることが仕事となる、生き方、働き方、

表現の実現と、天命、天職で人々に貢献する喜びに生きる

「天命パフォーマー」の育成にも力を入れており、

本メルマガでもそのエッセンスをお伝えしています。

 

 

 

フレデリック・ビュークナーは「天職」をこんな風に美しく定義しています。

「あなたの深い喜びとこの世の必要が出会う場所」

 " The place where your deep gladness meets the world's deep need"



あなた自身の深い喜びとこの世の必要が出会う場所へと

導かれていきましょう。

すべての人生はその地への美しい旅路です。

 

 

使命は、「いのちの音色に忠実に生きて、天命・天職で響き合う響奏の場を結ぶこと」

 

 

 

 

【※ご注意】以下を必ずご確認ください。

【お願い】
 
携帯(ガラケー)メールアドレスでのご登録は不可とさせていただいています。
 
gmail, yahoo など、PCメールアドレスでご登録をお願いいたします
 
 
*メルマガ登録画面のメール受信方法は、必ず「パソコン、スマートフォン」を
 
選択してください
 
 
----------------------------------------- 

リザストアプリで購読すると、文字化けせず、

おすすめです。

「ろっぺん」で検索すると本メルマガが表示されます。

アプリのインストールはこちらから
https://smart.reservestock.jp/menu/application_install_page
------------------------------------------

 

  

ろっぺん (鈴木 智子)

 

 

Facebookにログインすると名前とメールアドレスが自動入力されます
お名前
姓) Must
名) Must
メールアドレス Must
ご紹介者
解除停止はメールのリンクをクリックするだけでいつでも可能です。
感想、応援メッセージでシェアにご協力ください
投稿にはfacebookにログインしている必要があります。
 
 
 
 
Profile
Expert
天命ストーリーライター

ろっぺん(鈴木 智子)

Mission
いのちの音色に忠実に生き、天命・天職で響きあう響奏の場を結ぶこと
Senmon
天命ストーリーライター / ライティング / 詩 / 天命 / 天職 / 屁聖 / おならもん

天命ストーリーライター
ろっぺんです。

生きること。それは、いのちの音色を表現すること。
私たちは人生という物語をずっと書き続けています。いのちの物語=天命ストーリーに目醒め、表現した先に広がっていくのは、魂の同志との出会い、共創、響奏の世界。
もし、今の生き方、人生に違和感を感じるのなら、それは「生きるべき物語」に呼ばれているのです。どうかその声に耳を傾け、導かれてください。
私たちが生きるべきは、社会や会社に与えられた脚本、舞台ではありません。
本来、誰もが自由にそのいのちの物語を表現できる存在です。怖れることなく、いのちの目的に心を開き、創造的な存在として贈り物を届け合い、望んでいた世界を表現、創っていきましょう。いつからでも可能なのですから。

<プロフィール>
女性でもキャリアは築けると、自動車会社で管理職に。転機の予兆は2011年の東日本大震災。「人間のいのち」と「会社のいのち」との間に、埋まらぬ溝があることを感じました。でもその舞台から降りる勇気がないまま、数年が経ち、私は母となります。
純粋にいのちを表現、創造し続けている娘の姿に、笑顔溢れる私たちがいました。
「なぜ、私たちはこの子たちのように生きられないのだろう?」逃れられない衝動、それまでの私ではいられなくなりました。私たちが望むのは、誰かの犠牲や奪い合いによってもたらされる「偽の笑顔」ではなく、いのちの約束に生きて、誰もが笑顔になる世界だと、私はようやくその舞台から降りました。以後数年かけて、私自身も導かれるべく変容、深化を続けながら、「天命の表現者」として生きることを願う人々のサポートをしています。
--- ---
屁聖(へせい)・ろっぺん by 大仏師匠

B_facebook
B_ameba
B_twitter
B_homepage
特定商取引法に基づく表記
Copyright (c) 2020 Tomoko Suzuki All Rights Reserved.
Powered by reservestock