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編集者がこっそり教える「初めてコンテンツを売る人が営業しないで売上を上げる方法」5日間メール無料講座

「編集者がこっそり教える「初めてコンテンツを売る人が営業しないで売上を上げる方法」 5日間メール無料講座」

 

 

こんにちは。

城村典子です。

 

「本」という商品を作ってきた、書籍編集者である城村典子が

 

表では語らない、「魅力あるコンテンツ商品」の作り方と

 

売り方についてお伝えするメール講座です。

 

この無料講座を読み終わった後には、こんなことを手に入れていただけます。

 

1 初めてのコンテンツ商品を作って売れるまでの手順

 

2 初めてでも売れちゃうテッパンの方法

 

3 あなたから買いたいが起こる理由

 

4 3社で8つの事業を行う城村が伝える

 永遠にコンテンツ商品を売り続けられる秘訣

 

5 顧客の「買いたい」を知る唯一の方法

 

 

このメルマガにお申し込み頂くと最後には、限定公開の

「事業が飛躍する起業家にとっての出版」

の動画のプレゼントがあります。

 

 

 

■なぜ、書籍編集者の城村が「コンテンツ販売」を語るのか

 

 

「コンテンツ商品」とは

 

コンサルティングや、セミナー、助言など、形のない商品。

 

中身は文字の資料、音声、動画など。

 

また、一対一、一対多、など形式も様々です。

 

 

発信元の人物の

「知見、経験、ノウハウ、思想、技術」などが元ネタ。

 

 

そんなことから

 

「コンテンツの販売」と「出版」は非常に近い要素があります。

 

「コンテンツ販売」のコンセプトとマーケティングの導線を作ること

 

著者が「出版された本」のコンセプトとマーケティングの導線を作ることは

 

相乗効果があります。

 

また、「出版」は自分が作る導線だけではなく、

 

「公共のインフラ」である、書籍流通のインフラが使えるということ。

 

自分のマーケティング導線を持っていることで

 

「著者が出版することの効果」は、何倍にもなります。

 

 

 

■今の、「出版」のトレンドは、「出来事で売る」

 

 

私は、30年以上出版業界にいる書籍編集者でもあります。

 

この30年間で出版業界は大きく変わりました。

 

昔は、

 

著者は、「私、書く人(販売のことはわかりません)」

 

編集者は「私は。編集制作する人

      (著者を見つけたり、販売したり、広報したりはわかりません)」

 

 

という時代から、

 

今は

 

著者も

「私は、自分で企画を作り、出版社・編集者へもプレゼンし

         本も積極的にうり、ファンもつかんでいます!」

 

編集者も

「私は、著者を見つけ、企画を作り、

販売にも働きかけをし、積極的に広報します」

 

という人たちが成功している。

 

そんな状況になっています。

 

 

で、私は、そういうことを観察したい、研究したい、

 

ということから独立した訳です。

 

 

書籍編集者が、幅広く行動する

プロデューサー型編集者が活躍するように、

 

私も、自ずと、研究と開発が進むと

小さいながら

下記のような事業モデルを進めることになりました。

 

 

1 エージェント事業

2 コンサルティング事業

3 編集・制作事業

4 セミナー事業

5 コンテスト運営事業

6 書籍広報支援事業

7 コミュニティ事業

8 ウエブ企画制作事業

 

 

 

■市場も成長、一生売れる「コンテンツ販売」の魅力

 

 

これらの事業は

ビジネスモデルはそれぞれ違いますが

 

相互で関与して、発展する連携になっています。

 

 

その原点は、たった一つの「コンテンツ商品」

 

「企画を作り出版社に持ち込む」というもの。

 

 

そして、今も変わらず、

 

より「著者の才能が育まれやすくなる」という目標に向かって

 

結果、8つの事業になりました。

 

 

「コンテンツを販売する」は、これからますますニーズが出てきます。

 

人々の購買は、

 

まぎれもなく、

 

「モノを買う」から「コトを買う」になっています。

 

 

「モノ」は、ネットで調べ、完全にスペックと価格で決める。

 

それより大事なのは、その「モノ」にもたらせる意味。

 

 

「この農家から野菜を買いたい。」

 

「この旅行に行くのは、この推薦があったから。」

 

というように、

 

 

その意味づけをするのが「コンテンツ販売」です。

 

 

書籍の市場もそうですが、

 

コンテンツ販売はますます、多様化していきます。

 

 

人の数だけ、コンテンツ商品はあると言って過言ではありません。

 

 

また、コンテンツ商品販売は、定年退職がありません。

 

一つの商品を磨いて、時代の変化、自分の成長に合わせて変化させ、

 

一生販売していくこたができるのです。

 

 

 

皆さんも、8つの事業に展開するかどうかは、別として、

 

自分のコンテンツ販売の「0」から初めて、

 

人生100年時代を、

 

自分らしく、社会貢献して、楽しく生きましょう。

 

 

 

ご登録いただいたあと、下記の内容でお伝えしていきます。

 

1日目 初めてのコンテンツ商品を作って売れるまでの手順

 

2日目 初めてでも売れちゃうテッパンの方法  

 

3日目 あなたから買いたいが起こる理由   

 

4日目 3社で8つの事業を行う城村が伝える

     永遠にコンテンツ商品を売り続けられる秘訣

 

5日目 顧客の「買いたい」を知る唯一の方法  

 

 

下記から皆様のお申し込みをお待ちしております。

 

 

  • 1日目「初めてのコンテンツ商品を作って売れるまでの手順。」【編集者がこっそり教える「初めてコンテンツを売る人が営業しないで売上を上げる方法」5日間メール無料講座】
  • 2日目 「初めてでも売れちゃうテッパンの方法。」【編集者がこっそり教える「初めてコンテンツを売る人が営業しないで売上を上げる方法」5日間メール無料講座】
  • 3日目 「あなたから買いたいが起こる理由。」【編集者がこっそり教える「初めてコンテンツを売る人が営業しないで売上を上げる方法」5日間メール無料講座】
  • 4日目 「3社で8つの事業を行う城村が伝える永遠にコンテンツ商品を売り続けられる秘訣。」【編集者がこっそり教える「初めてコンテンツを売る人が営業しないで売上を上げる方法」5日間メール無料講座】
  • 5日目 「顧客の「買いたい」を知る唯一の方法。」【編集者がこっそり教える「初めてコンテンツを売る人が営業しないで売上を上げる方法」5日間メール無料講座】
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Profile
Expert_s
代表取締役

城村典子

Mission
本を出版したい、著者になりたい人のためのアドバイス。成功する出版のための有益な情報をお伝えします
Senmon
出版 著者 本 執筆 

書籍編集者
青山学院大学非常勤講師(出版ジャーナリズム)
株式会社Jディスカヴァー 代表取締役
スプリングインク株式会社 代表取締役

講談社、角川学芸出版などの出版社に勤務した後、2012年に独立。書籍編集、角川フォレストレーベル立ち上げと編集長などの業務のほか、事業部の立ち上げ、出版社創設など、出版事業全般に渡る業務を30年経験。

2014年に株式会社Jディスカヴァー設立。出版セミナー、勉強会などをスタート。毎月セミナー等のイベントを開催。

2015年学研アクセラレーター(ベンチャー企業支援プログラム)において「著者育成事業」が評価され、優秀賞を受賞。2016年5月より、学研とのコラボ出版セミナーを開催。
2018年、第1回絵本出版賞開催

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