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【令和の働き方】外資系会社員の
Ryuが教える
自由な働き方

こんにちは、Ryuです!

皆さんは現在どんな働き方をしていますか?

普段、私は36歳で外資系の営業をしています。


家族は妻・長男・次男と恵まれている上に
一年ほど前に家を購入しました。


一見、はたから見れば何不自由の無い生活。


でも、今は単身赴任。


家族に会えるは週末だけ。


平日は会社の指示に左右され
勤務場所も選べない。
関わる人も上司も部下も選べない。

会社では表向き、

「出世したいです!」

とか言いながら、

上司の機嫌や会社の意向も
伺いながら会社向きの

建前で過ごす日々。


でも、この状態になるまでの
数年前まではそうじゃなかったんです。


出世して年収を上げるために
一生懸命働いた結果、

TOP SALESになって
会社からの評価はうなぎのぼり。


でも、その結果、
睡眠時間や家族との時間を犠牲にして
生活する仕事漬けの日々が待っていた。


「俺が求めていたのは何かを
 犠牲にする働き方ではない。

 そうか、俺は出世や
 年収と言った周囲からの

 評価を得るために仕事を
 していたから苦しかったんだ」


この数年にわたる苦しみを
経験したからこそ

「自分がどのように
 働きたいのか?」

を模索するようになります。

その中で出てきたのが
自由な働き方だったんです。


何故、会社の所属している人のほとんどは
自由ではないのか?


それは会社に何か、弱みに近いものを
握られているからだと俺は

考えています。


そう、毎月の給料ですね。


会社の所属しているほとんどの人は
給料をもらうために仕事している。

なので、会社や上司からの
評価が下がったり

クビになったりすると
毎月の収入が途絶えて

生活できなくなってしまう。


たから、会社の言いなりに
なってしまう。

もしくはノルマに対する責任感に
囚われて苦しくなってしまうんですね。


このような状態にある会社に
雇われている人を

給料のために仕事をしている人として
サラリーマンと定義します。


でも、会社からの給料以外に
会社からの年収と同等の収入があったら??


会社からの理不尽な指示や理不尽な
上司に耐える事も無く、

自分の心には他の選択肢がある事で
余裕ができる。

極論、いつでも会社員をやめても大丈夫。


この状況が俺の目指している会社員です。


しかし、そこに至るまでには
会社員と同じだけの収入を得るまでの

環境にしなければいけないのですが
この環境こそ会社員だからこそできる

準備だと考えています。


会社員として最低限の生活に
困らない状況の中で

自分自身が自由になるための
準備ができる。


読んでいてワクワクしませんか??


ちなみに・・・俺の中で自由とは

働く相手を自由に選べる
働く場所を自由に選べる
働く時間を時間を自由に選べる

このような定義になります。


「サラリーマンだとそんな事は
 無理じゃないか!!」

こんな声が聞こえてきそうですね。

お金をもらうためだけに
イヤイヤ会社に行って仕事をしていると

お金をもらうだけのマインドで
毎日を過ごして仕事をこなしている

状況です。


でも、俺の定義する会社員というのは
会社に所属している人という

意味になりますので会社から
お金をもらいながら

自分自身が次の世界に行くための
準備をしている状況。


ここで会社員とサラリーマンの違いを
定義してみます。


会社とは
・会社員にとって自分が好きな事を
 するため、次の人生に進むための
 土台

・サラリーマンにとって生きていくため、
 お金をもらうためにイヤイヤ行く場所


自由とは
・会社員にとって自由とは心が
 何かに囚われていない状況


・サラリーマンにとって自由とは
 心身共に会社の一部であり

 会社で働いている時間に自由はない。


会社と会社員のパワーバランス
・会社員にとって
 会社からの収入と同等の給料を
 
 情報発信による存在給からもらっているので
 会社と自分は同等のパワーバランス


・サラリーマンにとって会社からの
 給料が命綱であり

 それが無くなるリスクを常に抱えて
 いるため会社と自分では

 会社の方が強いパワーバランス。


なぜ、このような自由な働き方を
俺自身が求めるようになったのか?


学生の頃から自分に自信のなかった俺は
22歳で今の会社に入社して、

組織の中で社会的に成功と言われている
「出世・年収UP・成果」を

一直線に目指して働く日々でした。


自信が無かったから年収を上げる、
自信が無いから出世する、

自信が無いから成果を出して
周囲からの評価を求めていました。


全ては自信の無さを埋めるために、
そして自分の居場所を確保するためです。


だって年収は高いほど、
出世はするほど評価されると本気で

思っていたからです。


そして、仕事ができないやつは
人間じゃないというぐらいの

会社の雰囲気の中で仕事をしていたからなんですね。


でも、実はこれらの思考は
社会や会社からの洗脳だったんです。


俺の場合は成果を上げて、
評価をされるほど苦しくなり、

何故かは分からないけど
違和感・もやもやを感じて

人生の壁にぶち当たってしまいました。


それは思い返すと、

「周囲から一般的に成功と言われているもの」と
「自分が心の底から求めているもの」が

一致していなかったからなんですね。


他人から評価されること自体が
自分の人生の目的になっていて

自分が心からやりたい事を
求めていたわけではなかったんです。


でも、そんな中で子供を通じて
心から楽しめるものに巡り合いました。


それは子供と一緒に取り組んでいた
ランバイクという競技。


その競技と関わる中で自分の中でのワクワクが
どんどん大きくなっていきました。


気が付けば仕事中も、

「こんな練習方法をしてみたら
 早く走れるようになるかな」

「こんなパーツにしてみたら早くなるかな」

と考えるように。

そして自分が純粋に楽しむことができ、

「どれだけ時間を割いても良い、
 心の底から自信をもってワクワクできている」

という状態になっていきました。


この最高の状態をランバイクは俺に気づかせてくれました。


夢中になっている状態で俺の細胞が全部喜んでいる。


この夢中になっている状態は、本当に小さい頃に
みんな経験していると思いますが、

本当に好きな事をやっているので
周囲の目なんて気にならない状況です。


今まで「仕事=人生」に近い状況であったのに、
ワクワクするランバイクが

頭の中を占める要因がことで
知らぬ間に仕事が占める割合は小さく小さく
なっていきました。


そして、人生の豊かさを感じる事が
できるようになっていったんですね。


自分本来の忘れていたワクワク感を
取り戻した感覚でした。


かつ、そのランバイクで出会った
人間関係も自分の居場所を作ってくれる人たちでした。


ランバイクという同じものが大好きな人の
集まり。


このランバイクとの出会いは
これまで自分が受けてきた

周囲からの評価や
自分の居場所を必死で

作るということから
解放させてくれ、

心の自由の広がりとワクワク感を
取り戻してくれました。


その後、俺は勇気を出して
オンラインで情報発信をしていく事で

多くの方と出会い、そこからお金をいただくという
働き方を目指している

師匠や多くの仲間と出会います。


お互いの生き方を尊重し、
同じ方向を向いて進んで行く中で

多くの仲間がいる居心地の良さと

本当の自分の居場所を
見つけたと感じるように。


オンラインで仲間を見つけて
歩み出した俺と同じように

皆さんにも
自分の生き方に共感してくれる仲間を見つけて

自由に働けるようになってもらいたい。

そう、働く時に相手、場所、時間は全く選ばない。


自分の好きな事で、自分のタイミングで、自分の本音を出して
働く。


そのためには会社以外から情報発信で得られる
存在給は必須です。

この会社と同等の立場になってこそ
会社員なのに自由な働き方を

手に入れる事ができるんです。


そのために周囲や過去からの囚われ(洗脳)にぜひ
気がついていただきたいと思っています。

そして、囚われに気づく事で

自分が心の底からどのように働きたいのか?
どのように生きていきたいのか?

を明確にして本音に気づきワクワクすることに
没頭する人生にしてもらいたい。


働き方については俺は今、
時間によって会社からいただく「時給」ではなく
皆さんの存在に対してお金をいただける「存在給」の働き方への

シフト真っ最中です。


既存の働き方に囚われない
好きな場所で好きな人と思いっきり

ワクワクすることしていく働き方です。


今、コロナ禍の中で多くの業界の中で先の見えない状況を
経験しています。


俺も含めて皆さんだって、緊急事態宣言中は


「明日はどうなるんだろう?
 生きている事が出来るのか?
 
 周囲の人は大丈夫か?
 仕事なんてやっている場合じゃないだろう。

 生存の危機だ。」

このように思いませんでしたか??


そう、仕事なんてやっている場合じゃなかったんですよ。


明日の状況が分からない。


コレは、戦後において昭和平成と続いてきた
75年の中で初めての事でした。


右肩上がりで成長してきた昭和が終わり
世界の成長に後塵を拝し、

それでもかろうじて成長してきた
平成。


その平成も終わり、
みんなが明日の状況が分からないという

当たり前の現実を目の当たりにして
全員がこれまでの経験や地位を

全てリセットした令和2年。


皆さんは自分の人生を生きていると
自信を持って言えますか??


ぶっちゃけ俺はまだ言えません。


でも、少しずつ自分の心の中の
囚われから解放されることで

心の自由を感じる事が
出来るようになってきました。


働く時に相手、場所、時間は全く選ばない。

自分の好きな事で、自分のタイミングで、自分の本音を出して
働く。


こんな世界にみんなで行きたいと

考えています!


みんなで働き方をシフトしていきましょう!!

 

 

・このメルマガについて

現在、

「なぜ、日々働くことが苦しいのか?」


「どのようにすれば自分の先入観に
 気がついて生きやすくなるのか?」

「自分の本音はどのようにしたら気がつけるのか?」


「自分の本当にワクワクすることは何か?」

「どのようにすれば新しい働き方が
  できるようになるのか?」

を中心に情報発信をしています。


日々の生活の中で下記のような事を感じていませんか??


 ・現在の自分の働き方に違和感を感じている
 ・このままの働き方でいいのかな?と感じている
 ・会社が無くなるかも、この先不安だと感じている
 ・何か自分の人生でもやもやを抱えている
 ・会社で成功と言われる出世や成果に
  違和感を感じている方
 ・給料がいくら増えても不安を感じる
 ・将来、このまま会社勤務で定年まで迎えることに
  不安、違和感を感じている
 ・自分が何がしたいのか分からない
 ・今の自分に否定的


このメルマガではこのような方のお役に立てる気づき・
価値観をお届けしていきます。

 

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Profile
Professional

Ryu

Mission
会社員が働き方を変えるお手伝いをしたい
Senmon
働き方 生き方 コロナ 会社員

「会社だけに囚われずに
 自由に働く事の
 できる世界に行きたい!」

なぜ、こんな働き方を
目指しているのか??


「小さい頃から自信が
 無くてずっと自分の
 居場所を探していた。

 そんな中、努力して
 年収と出世を
 求める中で得られた
 
 会社の中の居場所は
 自分が自由に働く事の
 出来る場所では
 なかった・・・」

初めまして!

Ryuです。

簡単に自己紹介
させていただきます。


俺は、外資系企業に
勤務する会社員で、


昼間は会社員として
仕事をしながら

夜はこのように会社員の
新しい働き方について

情報発信をしていく
働き方を体現しています。


このように自ら新しい働き方を
体現しながら自由に働きたい会社員の

サポートさせていただきます。


過去を振り返ると
数年前までは
出世と年収UPに
まっしぐらで

社内でTop Salesと
表彰されるも

そこには自分が
求めていた人生の成功は
無かったことに
気づき、大きな挫折を経験します。


そこにあったのは
家族との時間や

睡眠時間を

犠牲にした上に
成り立っていた仕事でした。


会社では表向き、

「出世したいです!」
とか言いながら、

上司の機嫌や会社の意向も
伺いながら会社向きの

建前で過ごす日々でした。

ここで数年苦しむ中で気がついたのは

「出世や年収と言った周囲からの
 評価のために得られるものを

 求めると苦しくなる。」

という事でした。

もちろん、家族を養うため、
生活をしていくために

お金は必要です。

でも、そのお金をもらうためだけに
サラリーマンとして囚われている方が

ほとんどではないでしょうか。


そう思って、
自由な働き方を

お伝えしていくために始めたのが
情報発信でした。


先が見えない
コロナ禍の時代に、

働き方を変えたい方の
お手伝いを
させていただきます。

オンラインで
情報発信を始めて

そこから何をしていいか
分からない。

もしくは自由な働き方って
どうすれば良いのか?


そのように考えている方は
自由な働き方を目指して

一緒に進んで行きましょう!

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