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CQ個性診断

  6,600 円  (税込)

決済商品(発送無し)

コミュニケーション力「見える化」

たった7分の診断で、あなたのコミュニケーションの課題や対策、他者との人間関 係における問題点をスッキリ解消!! 自分とは異なる相手の考えや気持ち、価値観や行動が理解できるようになり、対人関係のストレスが大きく軽減されます。人間関係に必要不可欠なコミュニケーショ ン力を、体系化・数値化・視覚化した生活密着型心理学【個性論】をベースに、一 人一人の個性分析や、組織の人間関係分析を行うことができます。


<自分を知る>

他人からみた本当の自分を理解することで、あなたが相手に与える印象を知ることができます。 自分らしさを活かしながら、無理のないコミュニケーションスタイルを目指せます。

<相手を知る>

自分と相手の違いを視覚的に明確にすることで、自分とは異なる相手の価値観や行動を受け入 れられるようになります。コミュニケーションがうまくいかないのは誰かやあなたの何かが悪 いのではなく、ただ自分と相手の違いを知らないことで生まれるすれ違いに原因があります。




CQ個性診断を構成する12要素が0〜40の数値で出てきます。

幸福性 Happiness

交流性 Relationship

表出性 Expression

共感性 Sympathy

尊重性 Respect

融和性 Harmony

開示性 Disclose

創造性 Creativity

会話性 Conversation

自立性 Freedom

感受性 Feeling

充実性 Satisfaction


CQ個性診断(コミュニケーション構造分析)テスト

【異文化融合力】

CQ(コミュニケーション クオーシェント/Communication Quotient)はカップルカウンセリング先駆者の和田真雄先生が、「個性論」という考え方のもと、計量心理学の 権威である村上隆先生と日本心理学会で発表している科学的根拠のある心理テストです。 一般の心理テストがEQ「行動特性」を測定しているのに対し、CQは「発想パターン」を測定しているのが特徴です。

基本的な発想(発想パターン)を測定することにより、人それぞれが持ってる、コミュニケーションの構造を「数値化」「視覚化」するものである。

コミュニケーションの構造というのは、異文化交流をモデルとして発想された概念で、それぞれの文化は、異文化と交流するときそれぞれの傾向を顕 著にする。

たとえば、理性的に考え対人関係も理性が優先される文化がある一方で、情緒が優先し、理性的に説明するよりも、お互いの心を察しあうことを求め られる文化もある。
また、正義を貫こうとする文化もあれば、譲り合いを第一義とするような文化もある。 このように、文化には、基本的な発想のところから、さまざまな違いがあり、その違いによって、対人関係のとり方にもさまざまな違いが出てくる。

そのような、基本的な発想の違いを基にした、コミュニケーションのとり方を、コミュニケーションの構造と考える。 コミュニケーションの構造は、大きな文化の違いにだけあるのではなく、それぞれの個人においても見ることができる。

そこで、個人のコミュニケーションの構造を知るために、対人交流において重要な影響を持つ12の項目を選定し、それぞれを数値化することで、全般 的な行動の傾向を知ることを目的としている。

コミュニケーションの基本は、個人間の相互理解と、集団(職場・家族)での協同性の実現です。

120問の質問(日常の何気ない行動に基ずく質問)からは、個別の行動の傾向を把握するのではなく、基本的な発想を測定することから、本人の持つ潜 在能力までも読み取ることができます。



「人材」を「人財」に変える

個性に合った仕事を効率的にサポート

効率的なツール「CQ個性診断テスト」を活用し 個性の潜在能力が 「可視化」されることで 御社の人財採用・活用・営業力・組織力を分 析。
適材適所の配置から組織バランスを 見極めた育成が可能になり、
人財ストレスの軽減となります。
そして「個別のスキルアップ」をする ことが 組織力の活性化となります。

 

CQ個性診断を活用するサポート

• コミュニケーションスキルアップ
管理職向け、CSなど研修、講座

• 人財活用コンサルティング
個人と組織を確認と未来への改善策を明確にする。

• 人事採用代行
組織に不足している人材を確認(採用診断)
個別能力の確認(適材適所)

• CQ 組織ストレスチェック
現組織の強みと弱み確認(組織診断)

• 個別カウンセリング