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お金モテstyle金融経済セミナー2023

長くインフレが続き、金融危機や財政危機が起きたとしても大丈夫な、大切なお金と暮らしを守る方法を知りたい方向け

  14,800 円  (税込)

決済商品(発送無し)

このような内容をお話しています。

・お金を読み解く3つの視点

・現在のお金のしくみを理解する

・どんなときにお金は生まれてくるのか?

・お金と金(ゴールド)の不思議な関係

・今、起きている世界的なインフレの原因とは?

・インフレが数年レベルで収まる可能性がほとんどないと言い切れる根拠とは?

・なぜ、ただの紙切れのお金を人は信じるのか?

・お金の3つの機能と金(ゴールド)との因縁

・金(ゴールド)とビットコインが上昇している理由とは?

・30%の確率で〇〇が起こると予想されている米国の実態

・中央銀行のジレンマ〜前門の〇〇と後門の〇〇

・米国銀行の破綻はまだまだ続く可能性が高いこれだけの理由

・1970年代の高インフレから分かるこれから確実に起こること

・90年前に国民から奪った富が、銀行に注がれている今!?

・The Changing World Orderが教えてくれる米ドルの未来

・オランダ〜英国〜米国と続く基軸通貨の〇〇〇年周期説

・これからほぼ確実に起きるお金の世界のグレートリセットとは?

・次の基軸通貨となる可能性を秘めている〇〇〇

・CBDC(デジタル法定通貨)とビットコインの可能性

・一生に一度のビッグチャンスがやってくる場所

・米国よりも詰んでいる日本円と日銀

・〇〇〇〇を止める手段が残されていない日銀

・日本円が先進国最弱通貨となった理由とその背景

・価値がどんどん下がるか急落するかの2択しかない日本円

・まもなくやってくる可能性が極めて高いバブル崩壊への対処法

・日本に住みながら日本円を極力使わずにいる誰でもできるかんたんな方法

・ポイントオブノーリターンを超えてしまった日本で、大切なお金(資産)と暮らしを守るための具体的な方法

お金は稼ぐものじゃなくモテるもの。


ともたけ@お金モテです。


2023年の3月から目に見えるかたちで一気にお金の世界がかわりはじめました。


そこで、初開催の2015年から6度目となる、お金モテstyle金融経済セミナーを開催することにしました。


今回、お金の世界が一気に変わりはじめるきっかけとなったのは、28兆円もの資産を保有しながら、3/10に一瞬で経営破綻したシリコンバレー銀行。





米国で過去2番目の規模となる銀行破綻の影響は大きく、世界的な金融危機を引き起こした、2008年9月15日の悪夢のリーマンショックを連想する人も少なくありません。


2008年のリーマンショック当時、日経平均株価はの12,214円(9/12)→6,994円(10/28)へと、わずか1ヶ月半で43%もの暴落を記録していたりします。


そのことを知っている金融マーケット参加者は、再びリーマンショック級の金融ショック、株価の暴落が訪れるのではないかと疑心暗鬼に陥っている状況です。


その後も銀行に対する不信感はぬぐえず、特に米国の中小銀行からは一斉に預金を引き出す動きが現在も続いています。


さらにスイスの2大銀行の一角・クレディスイスは事実上の経営破綻でUBSに吸収合併され、経営不安がささやかれ続けるドイツ銀行の先行きも不透明のままで予断を許さない状況となっています。


一方で、そんな金融マーケットの不安をよそに、今年に入ってからビットコインとゴールド(金)が絶好調。


ほとんどの人がその存在を忘れているうちに、あれよあれよという間に年初来高値を更新して、年初からわずか3ヶ月ほどでプラス80%超(1.8倍)を達成したほか、ゴールド(金)も1トロイオンス2,000ドルを突破して史上最高値を更新するなど好調に推移しています。


そうしたなか、フリマアプリで有名なメルカリが、2023年3月9日よりアプリ内で1円からカンタンにビットコインを購入可能にするサービスを本格スタートしました。





さらに、私が先日参加した法人向けセミナーのなかで、ゴールド価格と連動する暗号資産ジパングコインを発行している三井物産グループでは、ビットコイン事業への本格的な参入を検討中ということで、かなり前のめりになっている状況が伺えました。



でも、一体なぜ今、ビットコインやゴールド(金)に注目が集まっているのでしょうか?


しかもメルカリや三井物産といった日本を代表する大企業がなぜビットコインに?


その背景にあるのがBRICS(ブラジル、ロシア、インド、中国、南アフリカ)やASEAN(東南アジア諸国連合)、さらにはサウジアラビアやイランといった中東諸国が、先進各国の法定通貨(米ドル、ユーロ、円など)から急速に距離を取ろうとしていることが挙げられます。




特に中国の動きは影響が大きく、米国との対立が続く中国は米国の影響から逃れるために、数年前から米国債を売却して得た米ドルでゴールド(金)を購入し、その保有額を急速に増やしていることが様々な報道から明らかになっています。


また、ロシアはウクライナとの戦争で金融制裁を受けた経験から米ドルを捨ててゴールド(金)保有を増やしつつ、人民元決済を採用する方向へ舵を切っていたりもします。


ところが、こうした動きを見せているのは中国やロシアだけではないのです。


例えば、2023年4月8日には、ブルネイ、カンボジア、インドネシア、ラオス、マレーシア、ミャンマー、フィリピン、シンガポール、タイ、ベトナムなどのASEAN(東南アジア諸国連合)は貿易での決済に、ドル建て、ユーロ建て、円建てを排除して、各国の通貨を使用するための国際電子決済システムが稼動を開始したと発表しました。



これは極めて大きなインパクトになる可能性大です。


そもそも貿易決済はこれまで米ドルが暗黙の了解でした。


そこから一気に米ドルだけでなくユーロや日本円も捨てて、独自の決済システムを使う方向に舵を切ったのですから。


さらにASEAN内ではクレジットカード最大の2社VISAやMastercardなどを使用禁止にすることも現在検討中という報道も。


海外でほとんど使えないJCBやDinersだけならまだしも、VISAやMasterCardが使えなくなる国が出てくる可能性があるなんてこれまで想像もできませんでした。


他にも、ここ最近は

・中国とブラジルの貿易決済は人民元決済にシフト

・中国とフランスが人民元決済で天然ガスを取引

・インドとマレーシアの貿易決済でインド・ルピーの使用を開始

といったニュースが飛び交い、いよいよ、これまで基軸通貨の米ドルを中心とした既存のお金のしくみが本格的に揺らぎ始めたことが明確にみてとれるようになりました。


しかも、この動きをよくよく観察すると、今お金の世界で起きている急速な変化は一過性ではなく二度と元には戻らない不可逆なものだということが分かります。


長年続いてきた先進国の中央銀行が発行する法定通貨(英ポンド、米ドル、ユーロ、日本円など)中心としたお金のしくみが大きく揺らぎながら、新しいお金のしくみへと明確にシフトしはじめているのです。


この事実は、日常生活で日本円を使う私たちにも、非常に大きな影響が及ぶ可能性が極めて高いことを教えてくれています。


日本国内では、さまざまなモノの値上げ(インフレ=物価高)が進行中ですが、その一因にもなっている円安が止まりません。


過去3年間の年初(取引初日の始値)の対ドルの為替レートをみても

2021年 約103円

2022年 約115円

2023年 約131円

と、毎年15円も円が安くなってしまっている状況で、これが今後も続けばエネルギーや食料の大半を輸入に頼っている日本での生活は、年を追うごとにますます苦しくなることが避けられない情勢です。


さらに悪いことに、今年4/8に2期10年の任期を終えて退任した日銀黒田総裁の残した、莫大な金額の”負の遺産”が日本には残されたままになってしまっています。


過去のお金モテstyle金融経済セミナーシリーズでも詳しく解説しましたが、黒田日銀がもたらした代表的な”負の遺産”は以下の2つ。


(1)国内最大の大株主になってしまった大量に保有している日本企業の株式


(2)国の借金を肩代わりするために購入した莫大な量の国債(現在、約581兆円=国の借金のほぼ半分に相当)



この結果、現在の日銀は


(1)もしも世界のどこかで金融危機が発生して日経平均株価が暴落すれば保有株式に評価損が発生する


(2)もしも金利が上がってしまう(債券価格が下落してしまう)と保有国債に評価損が発生する


という2つの爆弾を抱えた状態になっているのです。


結果、日銀は株価に関しては下がらないことを祈るほかなく、金利も上げたくても絶対に上げられない状況に追い込まれてしまいました。


なぜなら、もしも金利が上がって(上げて)しまったら、日銀が保有する国債にとんでもない金額の評価損(含み損)が発生してしまい、一瞬で日銀が債務超過(事実上の倒産状態)に転落してしまうからです。


万一、そうなってしまっては日銀(=日本円)の信用問題になるのは避けられず、対応を1歩でも間違えると、日本円の暴落(1ドル200円オーバーなどの激しい円安)の引き金を引いてしまうことにもなりかねないのです。


ご存じのとおり日本国内では食料品や電気代などの生活必需品を中心に急速なインフレ(物価高)が進行中です。


インフレを止めるには海外のほとんどの国がそうしているように金利を上げるしかありません。


でも、前述のように、この利上げという手段は日本ではもはや使えないのです。絶対に。


この恐ろしさがお分かりでしょうか?


日銀に日本円の価値を委ねるしかない私たちは、アクセルはあるけれどブレーキのついていない車に乗せられているようなもの。


現在の日銀は、過去10年の政策ミスの悪影響から日銀そのものを守るために、インフレ(物価高)を放置する以外に選択肢がない状況に追い込まれているのが実態なのです。


ほぼ「死に体」とはまさにこのことですね。


しかも、大量の日本株と日本国債という”2つの爆弾”を破裂させずに処理するウルトラCの方法はどこにも存在しません。


結局、日銀は10年にもおよぶ失策のツケで首が回らなくなり、袋小路に迷い込んで完全に身動きが取れなくなってしまっている状態なのです。


この残念かつ恐ろしい事実から分かることがあります。


それは、公務員や会社員、年金暮らしといった収入が固定化された人たちの暮らしは、今後ますます苦しくなることはあっても、よくなる見込みは残念ながら全くないということ。


こうなってしまっては、もはや一般的な方法ではどうやっても解決することはできません。


この日銀と日本円の危機に気づき始めたマネーリテラシーのある人たちから順に、今、一斉に日本円離れが起きているのは、ある意味で当然のことだと言えるでしょう。


そんな残念すぎる状況のなか、私たちの暮らしと大切なお金を守るためにはいったい何をどうすればいいのでしょうか?


そこで、お金の世界でいま起きつつあることを丁寧に確認しながら、これからほぼ確実に起きるであろうシナリオをベースに、暮らしとお金を守るための具体的な方法を本セミナーのなかで詳しくお伝えしたいと思います。


キーワードは「系の外へ(常識の外へ)」です。


これはお金に関してアンテナの高い人の間ではもう10年ほど前からの新常識になっています。


元々、いずれ時間の問題で日銀や日本円がこうなることは事前に分かっていたことだからです。


私が2015年からお金モテstyle金融経済セミナーシリーズで繰り返しお伝えし続けてきたのもこれが理由です。


今の日銀や日本円の危機を知っている人はまだまだ多くはありません。


ですが、時間の問題で2つの爆弾の話題がマスコミを賑わす日もそう遠くはないでしょう。


すでにカウントダウンは始まっているのですから。


そのとき、用意周到に準備してきた選択肢のある人と、慌てふためくだけでもうどうしようもない人とに大きく二極化するのはもはや避けようがありません。


そのときにどちら側の立場に立つのか?を日本で暮らす全ての人が選択を迫られているのが今なのです。


日本は良くも悪くも日本語という言葉の壁に守られていることもあって、お金に関しては偏った一方的な情報(特に米国に都合のいい情報)しか流通しないことが多いという問題があります。


そのため、ニュースを上手く読み解くことができず鵜呑みにしてしまい、いわゆる”お金の情報弱者”の立場に追いやられやすい環境的なバイアス(偏り)があります。


典型的なお金に無知な人の思考は以下のような感じです。


・頑張って真面目に働いてさえいれば大丈夫

・投資は手を出しちゃダメ絶対

・インフレ対策や円安対策なんてお金持ちだけの問題(庶民には関係ないこと)

・銀行にある貯金は絶対大丈夫

・ビットコインなんて怪しいものはダメ絶対

・日本円の価値が暴落することなんてありえない

・日本は世界最大の海外債権保有国だから大丈夫

・いざというときには国がなんとかしてくれるはず


こうした発想や考えがあなたのなかにないでしょうか?


もしも、これらのひとつでも頭の片隅にあれば、誤解を恐れずにいえば、情報弱者に極めて近い、かなり危なっかしい状態だと言わざるを得ません。


そのまま居続けると、今後ますます貧しくなることはどうやっても避けられないでしょう。


でも、たとえ今がそうだとしてもまだ時間はあるので大丈夫です。


情報環境が偏っている影響で、日本に暮らす大多数の人はこの発想を常識だと思い込んでいて、何も疑問にすら感じず、何の行動も起こしていない人がほとんどなのですから。


大半の日本で暮らす人たちは過去30年間にわたって一貫して、お金に無知なまま、じわりじわりと貧しくなってきたのはこれが理由でもあります。


だからといって、わざわざお金に無知な人たちと一緒に貧しくなる必要もないと思いませんか?


お金についてしっかり学び、今、お金の世界で起きている事実と向き合うちょっとの勇気さえあれば、お金の情報鎖国という暗黒大陸から抜け出して、人生をお金に振り回される”お金の奴隷”から抜け出すことができるのですから。


多くの人が気づかないうちにじわりじわりと貧しくなるなかでも、お金について学び、知識を身につけて、なにが起きてもいいようにしっかり準備してしまえばひと安心。


日々、報道されるニュースに隠された意図を読み解けるようになれば、一生に一度レベルのビッグチャンスを手に入れて圧倒的に豊かになることも十分可能なのです。


完全に追い詰められている日銀と日本円の問題が公になって大騒ぎになる前に、いち早くお金の知識を得て、何が起きても大丈夫!と思える自信を手に入れてしまいませんか?


そのために必要なことの全てを本セミナーのなかで余すところなくお伝えしています。


お金や金融経済に苦手意識があっても大丈夫。中学生でも分かるレベルで分かりやすくお話させて頂きますので。


【お届け内容】

 1.セミナー音声(2時間11分00秒)

 2.セミナー解説資料(PDF)



<このような方にオススメです>

・お金の過半数をまだ日本円(現金や貯金、保険など)で保有している方

・金融経済についてもっと理解できるようになりたい方

・円安、インフレ対策をして大切なお金を守りたい方

・一生に一度のチャンスをモノにして豊かになりたい方

・日銀や日本円がどうなっても大丈夫!という自信を身につけたい方

・ビットコインに興味はあるもののまだ不安のほうが大きい方

・2,000万円未満相当の資産しかお持ちでない方

・海外の銀行口座に20万ドル未満相当の資産しかお持ちでない方

・今の仕事(収入)がなくなってしまったら生活が成り立たなくなる方




30年間じわりじわりと貧しくなりながら、もがいている最中の日本ですが、私は日本の未来については比較的楽観視しています。


それは過去の歴史が証明しているとおり、ここぞという時には本気を出して、何度もV字回復を実現させてきたからです。


黒船来航以降、明治維新を経て急速な近代化を成し遂げた結果、一時は欧米列強と肩を並べるまでになったり、アメリカとの戦争で日本中が焼け野原になりながらも、その後『東洋の奇跡』と呼ばれるほどの急速な経済発展を遂げて、一時は世界第2位の経済大国になったりしたのは周知のとおり。


ただし、弱点もあります。


それは国家存亡の危機レベルにまで追い込まれないと本気スイッチが入らないことです。


過去においては黒船来航だったり、広島と長崎に落とされた原爆だったりします。


不思議なことにこうした国家存亡の危機レベルにまで追い込まれる出来事は70〜80年周期で起こるのです。


終戦から数えてすでに78年目に突入しています。


これから起こるのは一体なんなのか?


詳しくはセミナーのなかで。


”そのとき”は間違いなく着実に刻一刻と近づいています。


それでもどんなことが起きたとしてもお金に明るい人の未来は明るい。私はそう確信しています。


そのことをあなたと共有しながら、未来に希望の持てる豊かな生き方を一緒に出来たなら最高に嬉しいです。


それでは次はセミナーの中でお会いしましょう!

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