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PROFILE

誰もが花開き、夢を描ける世界を創る

アート&ヒプノ セラピスト・絵画講師

山下 櫻月

自分らしさを生きるのが楽しく、

「心から楽しんでいると、不思議と人のためになる現象」の中で暮らしています。

 ・

そんな私ですが、

ヒプノを学ぶ前までは

誰のことも本当には信じられず、

誰とも馴染みきれない人間でした。

今は、馴染めていても 馴染めていなくても、気になりません。笑

そして、勘違いが歪みを作り出すことが分かったので、

できるかぎり、

裸の目で、まっすぐ「観察」するのがデフォルトです。

  ↑

絵の言葉で言いかえるなら

正確にデッサンする感じ。

 ・

この状態になれた鍵は

「受容・素直さ」を手に入れられたことでした。

 ・

この、めっちゃ楽に生きられる秘訣をね、

【アート】と【ヒプノセラピー】を通して

お伝えしたいんです!!! 私。

 ・

今、そのために生きています。

保有資格等
SORAヒプノシス マスターヒプノセラピスト

SORAヒプノシス 初級講師

メンタルケア協会 メンタルケア・スペシャリスト

JEHA認定 アートセラピスト

JEHA認定 心理カウンセラー

色彩検定2級

教員免許(美術:中学・高校)

プロフィール

繊細過ぎる子、
自分を後回しにしてしまう子、
きっと
小さなことにも傷つき、つまずき、
毎日疲れ果てているのではないかと思います。

 
私がそういう子だったから。

長い時間は かかりましたが、
芸術と共に歩んできたことで、

意図せず、自分なりの「独特な方法」で
自分を困らせる側面を、徐々に乗り越えられましたクローバー


そして、
困った側面を手放しても、
大切にしてきた真ん中は、ちゃんと残っていたことも、
若い頃の自分に伝えたいことのひとつです。
「変わるのは、案外怖くなかったし、楽しいことだよ!」って。


そんな私だからこそ、
誰の中にも「可能性の光を感じることができる」
そう思っています。




櫻月のミッション
〜 誰もが花開き、夢を描ける世界を創る 〜

絵や音楽、こころの旅を通じて
誰もが今を生きながら、自分を愛し、
自分らしい花を咲かせる世界の創造に寄与します。

これからの世界は、もっと個性が必要になってくると感じます。

実は今、独特な感性を持て余している子ほど、
この先の世の中で、生きやすくなるのではないでしょうか?
その独特さこそ、ほんものの個性を生み出す元だと思うから。

困った側面だけ、なんとかすればいいんです!


今、
独特な感性・感覚を周りに理解されず、辛い思いをしているお子さんと、
お子さんのことが理解できず、辛い思いをしているお母さんに、
私の経験が役立つのではないか?
と思っています。

つい、「人を変えよう」と思いがちですが、
自分を整えるのがが先。
お母さんが整い、辛さが和らげば、
自然とお子さんの辛さが和らぐことは、よく起こります。


さて、ここで提案です。

「親子で、絵を描いてみませんか?」

 


オンライン「親子アート」の特徴
        • 特徴1

          親子で同じ趣味を持つことで
          ガチで向き合う緊張の構図から
          アートという目印に、共に関心を向けられる仲間の構図に変化します。
        • 特徴2

          見えていない領域
          も扱います。

          お母さんに、
          過去への囚われが多かったり
          未来への不安が大きければ、
          ヒプノセラピーの出番です。

        • 特徴3

          独特な感性を活かし、個性的なまま生きられるよう、経理や最小ビジネスの形を学びましょう。
          ※私自身、苦手分野なので現在学んでいます!共に成長しましょう。


      • 特徴4

        自己実現は、最大の健康法だと感じています。
        お子さんをナビゲートしながら、ご自身も自己実現していってもらいたいと思っています。
 
「オンライン・親子アート」の流れ
  • 1 お母さまと、足並みを揃えるための個別相談
  • 2 お子さんと、ラポールを繋ぐためのおしゃべり
  • 3 定期的に絵を描きながら、おしゃべり
  • 4 個性と特性を大切にして、オーダーメイドで学びを進めます
注意事項
  • 1 ほんとうに自分を整えられるのは、自分だけ
  • 2 まっさらな気持ちで、飛び込んでください
  • 3 「ほんとうに大切なものが何か」から考えていくことを決意してください


最後にひとこと


現在、子どもの頃は どこに居ても馴染めなかった私が、絵の先生をしています。アートクラスでは、さまざまな個性を持つ子が互いを認め、多様性に富んだ「安心安全な居場所」となっていることが とても嬉しく、それを味わう幸せな日々を過ごしています。


短所と長所は、裏表一体。 親子で、自分の人生の舵を握れるようになっちゃいましょう♪

ここまで読んでくださった方に、自分の過去を。


 私は 場面緘黙・愛着障害・HSPの経験者 です。

5歳から中学を卒業するまでの10年間は、家以外で声が出せなくなる “場面緘黙の当事者” で、「どこに居ても馴染めない子」の典型でした。なぜ声が出なくなるのかも、どうすればいいのかも分からず、いつも固まっていました。積極的な母は、性質の異なる私の扱いに困っていただろうと思います。

 

 

アート _________________________アート
体感覚派の私は、音楽に癒され救われ生きていました。
中学では美術部に入り、高校は美術科を、大学は日本画を専攻しました。

その後、絵→演奏→写真→朗読→歌と自分にとって必然のマイブームは変わり、次の表現にトライしたくなる頃には、波長の合う先生と出逢えたのでした。ありがたいことに、どの先生も「その時点での私の壁」を突破する応援(伴走)をしてくださいました。
「表現したい気持ちの高まり」が、場面緘黙の悩ましい側面を乗り越えるエネルギーとなりました。

 

 

しかし、不本意な出来事は止まりませんでした……

心理学 _________________________耳
何が原因でこんなに辛い状態が続くのかを知りたくて心理学の門をノックし、心からの聴傾やサポートをしてもらう体験と共に その方法を学び、座学では自分の症状に場面緘黙愛着障害という名前があることを知り、ある意味ホッとました。

そこまで来ても、不本意な出来事を起こす本当のラスボスには たどり着けませんでした……

 


ヒプノ _________________________お月様

昨年、ブログを愛読してきた谷原由美さんから、意識の旅研究所SORAヒプノシスを学ぶ機会に恵まれ、ヒプノセラピーによって愛着障害を癒し、潜在意識を整えていく過程でラスボスの正体が分かり、不本意な出来事は次第に減りました。

ドキドキ 仲違いしていた人と和解できたり

ドキドキ マイペース(自分軸)が保てるようになったり

ドキドキ HSPも、役立つものへと変化しました。

 



さあ、一歩踏み出してみましょう。

「親子アートの個別相談希望」とお問い合わせフォームからご連絡くださいね。