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PROFILE

運を味方につけて人生の幸福度を上げるお手伝いをすること

星読みヒプノセラピスト

Kona いみこ

西洋占星術とヒプノセラピーを用いてクライエントさんが自分を知る、受け入れる、不安や恐れを感じても自分を信じて未来に向かって歩めるようになるためのサポートを提供している。

28歳で一人目の子どもを生むまで周りに流される生き方を続けてきたため未来の展望もないまま専業主婦になる。家で創ったお菓子でお友達をもてなして過ごしたい、とぼんやり思うだけの日々。二人目を生むまでワンオペ育児生活を5年間送る。

下の子どもが2歳目前に難病を発症したことで24時間小児病棟での付き添い看護生活となる。夫も親族も頼れず上の子の世話は福祉に頼ることになる。

仕事に就くことは無理と思い病院と家を行き来する生活を2年続ける。

そんな自分の運命を知りたくて西洋占星術を学び、やがてプロとしてセッションを提供するようになる。

ところがセッションを重ねるごとに自分自身にもクライエントさんにも感情的な癒しや不安への対処が必要なことを痛感し、谷原由美氏のヒプノセラピーを受けたことでそれまで抱えていた嫌な記憶が感情とともに繰り返しフラッシュバックする現象が解消されてヒプノセラピーを学ぶことを決意。

潜在意識のレベルから癒しを進めると自己価値が高まることと、星が教えてくれる唯一無二の性質の理解は無意識の不安を和らげ、誰もが無理のない自分で目標を持って活動できるようになると実感する。

誰もが自分らしく運気のバイオリズムに軽やかに乗れるようサポートします。

保有資格等
栄養士 製菓衛生士 占星術師 ABHマスターヒプノセラピスト SORAヒプノセラピスト SORAヒプノシス初級講師

プロフィール

プリズムとは、そこを通ると光が七色に分かれるガラスや水晶などでできた多面体です。

透明な光が7つの色に分かれるように、私たちの意識を分ける多面体の存在というものもあると思っています。それがカウンセリングであったり占いのような自分の内面に向かう時間と他者の存在です。
分かれた意識は純粋な想いがあり、いくつも絡み合って「今」のあなたを創っています。

あなたが今何をすれば良いのか迷ったときに絡み合って分からなくなった意識をほどいて
それがどんなものなのかを一緒に整理して迷いと不安を取り除いていきましょう。
 
立ち止まってしまった人に行動へのヒントと自信に繋がる安心を得てもらうセッションを用意しています。




どういう使命感のもとこの仕事をしていますか?


春は曙。やうやう白くなりゆく山際、すこしあかりて、紫だちたる雲の細くたなびきたる。
夏は夜。月の頃はさらなり、闇もなほ、螢飛びちがひたる。雨など降るも、をかし。
秋は夕暮。夕日のさして山端いと近くなりたるに、烏の寝所へ行くとて、三つ四つ二つなど、
飛び行くさへあはれなり。まして雁などのつらねたるが、いと小さく見ゆる、いとをかし。日入りはてて、風の音、蟲の音など。


誰をどのように幸せにしたいですか?
目指すとことは何ですか?


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春は曙。やうやう白くなりゆく山際、すこしあかりて、紫だちたる雲の細くたなびきたる。
夏は夜。月の頃はさらなり、闇もなほ、螢飛びちがひたる。雨など降るも、をかし。


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春は曙。やうやう白くなりゆく山際、すこしあかりて、紫だちたる雲の細くたなびきたる。
夏は夜。月の頃はさらなり、闇もなほ、螢飛びちがひたる。雨など降るも、をかし。
秋は夕暮。夕日のさして山端いと近くなりたるに、烏の寝所へ行くとて、三つ四つ二つなど、
飛び行くさへあはれなり。まして雁などのつらねたるが、いと小さく見ゆる、いとをかし。日入りはてて、風の音、蟲の音など。
冬はつとめて。雪の降りたるは、いふべきにもあらず。霜などのいと白きも、またさらでも
いと寒きに、火など急ぎおこして、炭持てわたるも、いとつきづきし。昼になりて、
ぬるくゆるびもていけば、炭櫃・火桶の火も、白き灰がちになりぬるは わろし。


このサービスの特徴
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最後にひとこと








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春は曙。やうやう白くなりゆく山際、すこしあかりて、紫だちたる雲の細くたなびきたる。
夏は夜。月の頃はさらなり、闇もなほ、螢飛びちがひたる。雨など降るも、をかし。
秋は夕暮。夕日のさして山端いと近くなりたるに、烏の寝所へ行くとて、三つ四つ二つなど、
飛び行くさへあはれなり。まして雁などのつらねたるが、いと小さく見ゆる、いとをかし。日入りはてて、風の音、蟲の音など。
冬はつとめて。雪の降りたるは、いふべきにもあらず。霜などのいと白きも、またさらでも
いと寒きに、火など急ぎおこして、炭持てわたるも、いとつきづきし。昼になりて、
ぬるくゆるびもていけば、炭櫃・火桶の火も、白き灰がちになりぬるは わろし。








春は曙。やうやう白くなりゆく山際、すこしあかりて、紫だちたる雲の細くたなびきたる。
夏は夜。月の頃はさらなり、闇もなほ、螢飛びちがひたる。雨など降るも、をかし。
秋は夕暮。夕日のさして山端いと近くなりたるに、烏の寝所へ行くとて、三つ四つ二つなど、
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冬はつとめて。雪の降りたるは、いふべきにもあらず。霜などのいと白きも、またさらでも
いと寒きに、火など急ぎおこして、炭持てわたるも、いとつきづきし。昼になりて、
ぬるくゆるびもていけば、炭櫃・火桶の火も、白き灰がちになりぬるは わろし。








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秋は夕暮。夕日のさして山端いと近くなりたるに、烏の寝所へ行くとて、三つ四つ二つなど、
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冬はつとめて。雪の降りたるは、いふべきにもあらず。霜などのいと白きも、またさらでも
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ぬるくゆるびもていけば、炭櫃・火桶の火も、白き灰がちになりぬるは わろし。








春は曙。やうやう白くなりゆく山際、すこしあかりて、紫だちたる雲の細くたなびきたる。
夏は夜。月の頃はさらなり、闇もなほ、螢飛びちがひたる。雨など降るも、をかし。
秋は夕暮。夕日のさして山端いと近くなりたるに、烏の寝所へ行くとて、三つ四つ二つなど、
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秋は夕暮。夕日のさして山端いと近くなりたるに、烏の寝所へ行くとて、三つ四つ二つなど、
飛び行くさへあはれなり。まして雁などのつらねたるが、いと小さく見ゆる、いとをかし。日入りはてて、風の音、蟲の音など。
冬はつとめて。雪の降りたるは、いふべきにもあらず。霜などのいと白きも、またさらでも
いと寒きに、火など急ぎおこして、炭持てわたるも、いとつきづきし。昼になりて、
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春は曙。やうやう白くなりゆく山際、すこしあかりて、紫だちたる雲の細くたなびきたる