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Profile
英語コーチ・四畳半商店の店主

百々幸雄

Mission
心の殻を破る!内にも外にも世界が広がっていく体験を、多くの日本人に。
Senmon

英語コーチング 手仕事 家具製作 フィリピン 四畳半

"英語の練習"を中心に、ほぼ独学でTOEIC340→905取得。

TOEICのスコアアップに執着しない、「使える英語」の習得を目指します。

資格:TOEIC905(2017年取得)
海外経験:フィリピン3年間(青年海外協力隊)、アメリカ2ヶ月間(語学留学)
特技:木工、家具製作
趣味:読書、木工、手仕事、文化、民族、英語、相撲、古民家
英語以外のお仕事:
四畳半商店というフィリピンと日本の手仕事を織り交ぜ.. 僕は青年海外協力隊に挑戦するために、25歳になってから英語を学び直し始めました。

2011年の初受験ではTOEIC340点。

青年海外協力隊のTOEICスコア審査水準のギリギリの340点をドンピシャで叩き出し、木工という珍しい専門職であることに助けられまさかの合格。


フィリピンへ渡航が決まります。


僕の知る限り、同期の協力隊の中でも、最も低いスコアでした。


当時は英語を発すること。


それ自体が怖かったのを、今でも覚えています。


僕にとって、一年目のフィリピンはとても辛らかったです。


小学1、2年生くらいの女の子に発音を注意され、職場の同僚に陰口を言われ。(そもそも日常会話ができないので、陰口を聴けていないのですが、後でわかりました)


とにかく情けないと思い、中学の教科書を引っ張り出し、一から勉強し直しました。


フィリピンでの2年間が終わる頃には、日常的な会話ができるようになり、外国人の彼女ができたりしました。


帰国後の2度目のTOEICは700点弱でした。


その間、机に向かって「英語の勉強」もしてきましたが、


多く時間を割いたのは「英語の練習」でした。


英語はスポーツに似ているなっと思いました。


日本の学校教育では、ルールばかり教わってきた気がします。


文法や英文..

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