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松村亜里
認定ファシリテーター
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子どもと大人のいい関係をつくること
ウェルビーイング心理教育アカデミー認定ナビゲーター
NYライフバランス研究所ファシリテーター
いま私は、地元から遠く離れた千葉にて夫と2人働きながらの子育てをしています。
2人の子ども達は生後6ヶ月で保育園に入れました。助けをすぐに頼めない子育ては、どんどん私を追い込んでいきました。
 さらに次男が大きくなるにつれ、兄弟双方が違う主張をするようになり、一層イライラを抱え込み、途方にくれる毎日。。そのうちに私が怒る前に、夫が怒るようになり、、、楽しい家庭が遠くなっていくのがわかりました。
 もう怒鳴るしか方法がない自分は嫌だ!穏やかだったはずの自分を取り戻すべく、子育てを学びにでかけました。そこで出会ったのがウェルビーイング心理教育アカデミー。そして松村亜里さんのポジティブペアレンティングです。
 そこで子育てを初めて学び、親から聞く子育てとは全く違う世界を知りました。
子育てはアップデートしていくべき!という信念が生まれ、学んでは実践することを続け、並行してコーチングも学ぶ機会を得て、自分のマインドが変わり、関わり方が変わりました。今では「忙しくなるから今のうちにしっかり学んできて」と夫が言うほどです。ヒステリックに怒鳴ることも劇的に減り、おだやかな自分を取り戻しました。
 この経験を、同じようにキレたくないのに他の方法がわからない方へ伝えたい気持ちがあふれてきて、子育てを学んで、つながることが変化をもたらすことを伝えていこうと決意。2019年4月より子育て講座を始めます。
認定ファシリテーター
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自分で自分の幸せを創り出すことのできる子どもと親が増えること
ウェルビーイング心理教育アカデミー認定ナビゲーター
NYライフバランス研究所ファシリテーター WEBデザイナーとして10年間WEBサイトの新規作成、修正業務に携わる。

長女のイヤイヤ期に子育てに悩むようになり、それをきっかけに子育てだけでなく、より良い人間関係の構築について多角的に学ぶ。
特に子どもとの関係性については、子どもと親が一緒にいて笑顔でいられる時間を増やすために、今すぐにでもできることがたくさんあると知り、試行錯誤しながら実践していくことで、知識が自分を助けてくれることを子どもと過ごす日々の生活で実感。

我が子との関わり方に悩んでいる人に向けて、子育てに役立つ知識を例え話を用いながら、わかりやすい内容にして伝えられるよう、伝え方などの工夫を意識している。

目標は、自分で自分の幸せを創り出すことのできる子どもと親が増えていくこと。

夫。娘、息子は共に小学生。4人暮らし。
認定ファシリテーター
26171_プロフィール
異文化で暮らす親子に、自分らしく楽しく生きていけるお手伝いができたらと思っています。
NYライフバランス研究所ファシリテーター
NPO法人マザーズコーチ・ジャパン認定コーチ

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ウェルビーイングやポジティブ心理学の視点を育児に生かしたい!
ニューヨークライフバランス研究所ファシリテーター(認定講師)
一般社団法人ウェルビーイング心理教育アカデミー心理教育ナビゲーター(認定講師)
幼児教育アドバイザー
子ども向け7つの習慣体感ゲーム『7つの秘宝』公認ゲームエデュケーター
アンガーマネジメントキッズインストラクター
ママライター
某市子ども・子育て会議委員
すみだ女性センター運営委員会委員
元公務員 夫はカナダ人、一児の母。
子どもの頃はスポーツが得意で、特に好きだった対戦系のスポーツは、声かけや心持ちが結果に影響すると気づく。
大学時代は国際関係学と教職課程を専攻。
多様性や適応の重要性を学び、親業(ペアレンティング)と出合う。
独身の頃から育児などの人を育てることに興味があり、絵本や育児本を買い集める。
18年間の公務員生活では、述べ2万4千人に対応。
その間に共感、自律性、相手への畏敬の念の大切さを実感する。
結婚10年にして念願の出産。
在職中は週末婚でワンオペ育児を経験する。
赤子を一人で育てるのは大変と実感し、さらに学びを続ける。
保育園での懇談会では今までの学びが他の保護者の役に立ち相談会状態となり園長に感謝された経験も。
夫の海外赴任でイギリスに在住。
イギリス最大の子育て支援団体でボランティア活動。
また、ママライターとしてイギリスの子育て事情を伝える。
夫の仕事と子どもの進学の関係で退職。
住み慣れない土地での育児に戸惑う最中に松村亜里や著書『世界に通用する子どもの育て方』と出会う。
最新のエビデンスに基づいた内容に感銘を受ける。
現在は、ママライター、幼児教育アドバイザー、バイリンガル育児実践家など、何足ものわらじを履きながら、ウェルビーイング育児の普及活動をする。
オンラインだけでなく、墨田区や東東京を中心に、ポジティブ心理学やウェルビーイングの視点を育児に生かす学びの場を主宰している。
VIA-IS(強み診断ツール)トップ5は、審美眼、創造性、好奇心、感謝、ユーモア
認定ファシリテーター
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難しい子育てをしている女性のレジリエンスを高めること
NYライフバランス研究所認定ファシリテーター・ウェルビーイング心理教育アカデミー認定ナビゲーター・ライフオーガナイザー®️・メンタルオーガナイザー®️・アンガーマネジメントファシリテーター
自閉症スペクトラム一家の母。1995年長男が知的障害のある自閉症だと診断された当時、何もわからず、できることが見つからず、どこへ行っても具体的に実行可能で効果的な方法を知ることができず途方に暮れる。その数年後次男も知的に遅れはないがアスペルガー症候群であると診断される。
試行錯誤を繰り返しながら「発達障害のある子供は何に困っているのか」「私には何ができるのか」「どうすれば自分が元気になれるのか」を探し学び続け、自閉症スペクトラムの家族という視点からの穏やかに暮らすためのポイントを知る。
その後学んだライフオーガナイズの考えが2人の発達障害の子どもを育てるために学んだ「環境を整える(物理的構造化)」という考え方とリンクすることから、学びを深め今までの経験をもとに、昔の自分と同じ状況の母親への「思考と空間のお片づけ」のサポートとセミナー等の活動を始める。その中で発達障害ではない家族でも同じような悩みを持ち、自身が伝えている内容が役立つとたくさんの感想をいただく事になる。多数依頼を受け地元以外の日本各地でも講演活動を行う。
活動を続ける中で環境を整えるだけでは改善されない人が多くいること、自分の心の状態を整え、それを維持していくことがとても大切であることを知りメンタルオーガナイザー®️を取得。
2017年からはウェルビーイング心理教育アカデミー、NYライフバランス研究所でポジティブ心理学の学びを始める。2018年からはファシリテーターとして自宅で定期的にポジティブ心理学のスキルとエビデンスをおすそ分けする"Happy with"サークルを始め、年間のべ200数十名が参加。2019年10月よりNYライフバランス研究所認定講師として活動。
VIA-IS(強み診断ツール)トップ5は希望、好奇心、誠実さ、忍耐力、勇敢さ
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コントロールを手放し、親子の良好な関係性つくる
◇ニューヨークライフバランス研究所 
 ファシリテーター 
◇一般社団法人 ウェルビーイング心理教育アカデミー
 ウェルビーイング心理教育ナビゲーター
◇一般社団法人 日本アンガーマネジメント協会 
 アンガーマネジメントコンサルタント
 

☆結婚を機に専業主婦になり、2児の母となる。(現在は、22歳と17歳)

 子供を思い通りに育てたい!!
専業主婦で子供といつも向き合うことが幸せなこと!!
子供の評価が、母親である私の評価!!
そんな子育てを頑張ってました。。

しかし、理想とは違う、うまくいかない子育て。

低い自己肯定感と高いプライド。

穏やかな子育てとは、程遠い日常生活でした。
うまくいかない子育てに自分を責め、悩んでいました。

この苦しさから逃れたい一心で子供との関わり方について、
たくさんの本を読み、セミナーに行ったり、全力で学んでいました。

そんな中、ウェルビーイング、ポジティブ心理学に出会う。

NY在住の師匠からポジティブペアレンティングを学び、私の子育てや子供との関わりにも大きく変化がおこったのです。

私自身、精神的、身体的、社会的に健やかに過ごせるようになり、自分の幸せを創造できるようになったのです。

それまでずっと外に幸せを求め、探していた私が、外にでなく、自分自身の中にあることに気づきました。

現在、理論とエビデンスを元に子供との関わり方を学び、自分の子育てに実践してみるポジティブペアレンティングサークル(子育てサークル ままわっか) を開催。

ママ自身がポジティブもネガティブをまるっと受け入れることによって自分自身の自己肯定感が上がります。

ウェルビーングな子育て。
精神的、身体的、社会的に健やかな子供を育てます。

親が子供に「そのままでいいんだよ」と言ってあげられる子育て。
自律性を育み、多様性を大切にする子育て。

そんな家庭で育って子供たちは、繋がりを大切にし、未来に希望を感じれます。
























子供と過ごすのが当たり前と思って生活していたが、毎日イライラしたり、子供とうまく関われず、子育ての難しさを感じ、私自身の充実感、自己肯定感が低いと感じながら子育てをしていた。
子供のイヤイヤ期、思春期、反抗期を経験する中、、アンガーマネジメント、ポジティブ心理学など子供との関わり方について学んでいる。学びを実践することによって、私自身が変わって、ウェルビーイングな子育てを目指しています。
認定ファシリテーター
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内在する力を引き出す
・臨床心理士
・NLPマスタープラクティショナー

日本の大学を卒業後、渡米。大学院2年目には、NY市立病院の精神科や、大学院付属のカウンセリングセンターなどで、臨床経験を積む。コロンビア大学ティーチャーズカレッジにて、カウンセリング心理学・修士課程を修了。

帰国後、外資系コンサルティング会社に約5年間勤務。コンサルタントとして、システム構築のプロジェクトや、人材育成や組織・風土改革などのプロジェクトに関わる。

その後、カウンセラーに転職。EAPの会社にて、電話相談や対面カウンセリングを実施、メンタルヘルス研修も行う。また、EAPコンサルタントとして、EAP導入や実施の際には、企業の人事・労務担当者をサポート。この時期に、NLPプラクティショナー、NLPマスタープラクティショナーコースで学ぶ。

臨床心理士資格を取得し、結婚により渡仏。以後、フランス在住。2人の娘を出産し、子育て中心の生活を送っていたが、約2年前より臨床活動を再開、オンラインにてカウンセリングを提供。この間に、約220名の方に600セッションを実施。
認定ファシリテーター
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自ら幸福を創造し、その幸福感が周りに伝わる繋がりを大切に。
NYライフバランス研究所ファシリテーター 夫の仕事の関係でNYに滞在したおり、松村亜里先生の講座に出会う。在米中の4年間、開催される講座を欠かさず受講。より多くの方に松村亜里先生のエビデンスに基づいたスキルや理論をご紹介しようと、NYライフバランス研究所ファシリテーターの資格を取得。ニューヨーク郊外のウエストチェスター・ハリソンでポジティブペアレンティングサークルのファシリテーターとして活動。日本に帰国後は、NYライフバランス研究所のプログラムコーディネーターとして従事。現在は、東京在住。子どもは、19歳(息子)14歳(娘)10歳(息子)の3人。家族の強みに注目して、自分の幸せを創造し、ウェルビーイングな生活を目指しています。
認定ファシリテーター
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どこにいても幸せで、社会から求められる人を支える。
 
 
 
 
Profile
Expert

松村亜里

Mission
幸せを自分で作り出せる人が増える
Senmon

ポジティブ心理学、ウェルビーイング、ニューヨーク、支援的な子育て、ストレングスベースド

臨床心理士・修士(臨床心理学)、医学博士(公衆衛生学)
応用ポジティブ心理学プラックテショナー 1990年代後半、一念発起して、貯金して渡米。ニューヨークで、英語学校、短大、4年生大学で学んだあと、コロンビア大学ティーチャーズカレッジで臨床心理学の修士課程を修了。その後、ニューヨーク市立大学と、日本の国際系大学(秋田にある国際教養大学)で、カウンセリングと心理学の講義を10年以上担当。日本で臨床心理士の資格を取得。

大学のカウンセリングサービスでは、年間600件のカウンセリングに10年間従事した。多くの学生に対応する中で、心の問題を発症する前の予防と、健康の促進の大切さを実感し、働きながら、秋田大学秋田大学大学院医学系研究科博士課程へ進む(公衆衛生学)。

二人の子供を育てながら、夫はアメリカへ学位を取りにいき、ワンオペの苦しい子育てのなかで、博士課程を終了。この時の困難な経験が、現在の活動の基礎となっている。夫の仕事と学業の都合で、2012年からニューヨークへ再び移動。住み慣れたはずのニューヨークも、自分の希望ではないこと、子連れだったことで、適応にとても苦しむ。同じような親の支援をしたいと、地元で異文化子育て心理学の講座を始める。

その講座が口コミで広がり、ニューヨーク各地で講座が開催される。より幸せに生きることを科学的に研究するポジティブ心理学に興味を持ち、ニューヨークで、応用ポジティブ心理学認定コースを終了。そこで、幸せな人が増えることが一番の公衆衛生(病気の予防)だと気がつく。現在では、研究所で学んだファシリテーターがNY各地でポジティブ心理学を子育てに応用した子育てサークル「ポジティブペアレンティングサークル」(PPC)を開催し、2018年からは日本でも開催。

2016年、日本でポジティブ心理学講座のツアーを開催し350名以上の方が参加。より幸せに生きる科学を気軽に学びた..

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