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受付は10月29日(土)10:00で終了しました。

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1日で世界1周!特殊発声1DAY集中講座

このような方におすすめ

ホーミー・ホーメイをはじめとした、世界のいろんな民族音楽の発声について、ちゃんとした専門家から指導を受けたい方

期待できる効果

普通の歌声や普段の声が良くなります。自分の中にいろんな声が潜んでいることを知ることで、色々なアイディアが生まれます!

1日で世界1周!特殊発声1DAY集中講座

ホーミー(ホーメイ)※は喉に悪い、はもう古い!それどころか、、、


※ホーミーはモンゴルの呼び方で、ホーメイはトゥバ共和国の呼び方です。日本では混同されていることが非常に多いため、ここでは併記します


特殊発声コーチのWILLYです。


発声コーチを23年やっていると、ホーミー(ホーメイ)をやると喉を痛めそう、という不安を、今でもよく聞きます。


確かに、20年前に私がホーミー(ホーメイ)を始めた頃、ホーミーの科学的な研究は進んでなくて、


なぜかホーミー(ホーメイ)を知ってる、発声のお医者さんだったりとか、他のジャンルの声の専門家、例えばクラシックの声楽家みたいな人たちは


もうみーんな


「ホーミー(ホーメイ)」みたいな発声なんかやったら、喉を一発で壊すから絶対やっちゃ駄目」


って言ってました。


で、実際私も、1998年に生まれて初めてホーミー(ホーメイ)見た時、もうあんまりにも聞いたことがない、見た事がない発声だから、


「あの人達の喉が遺伝子的に特殊なんだ」


って思ってました笑




でも、当時すでに日本人でホーミー(ホーメイ)をやっている人を見つけて、


「あ、日本人でもできるんだ!じゃあオレにも出来るかもな」


って思って練習し始めて、で次に、教えて欲しい、って言う人が現れるようになって、そういう人たちに教えているうちに気づきました。


ホーミー(ホーメイ)って特殊に聞こえるけど、ポイント掴めば、結構すぐに出来るし、喉を痛めることも無さそうだなあ、って。



そもそも、1999年に本場「トゥバ共和国」に行ったとき、プロだけじゃなくて、もう老若男女やってたんですよ。


現地では、特殊な唱法ではなく、民謡として存在していました。


日本の、喉を壊す、と言っていた専門家は、現地のこの様子を見ても、まだ喉を壊す、と言うのでしょうか?


そもそも、喉を壊す唱法が、普通の人たちの間で「民謡」として普及するでしょうか?




そのあと、ホーミー(ホーメイ)だけじゃなくて、世界中の、特殊な発声を使う民族音楽をたくさん学んで、


自分なりに試行錯誤して研究したり、実際に本場に行って習ったりして


「ポイントを掴んで、適切な練習したら、どんなに特殊な発声でも、喉を壊すことはないな」


と確信しました。


クラシックだってやり方を間違えたら喉壊す


日本におけるクラシックって不思議で、日本由来でも何でもないのに、日本で最も権威を持っています。


なので、クラシックの発声=正しい発声という風潮もあり、


でも、世界のいろんな民族音楽を学ぶと分かりますが、あれは欧州の民族音楽であり民族発声です。


欧州の風土、建築物、歴史、文化においては一つの最適解だけど、他のジャンル、他の国においては当てはまらない。


そして実は、クラシックの発声もすごく特殊な発声なのでポイントを外すと喉を壊します。


実際、芸大生で、喉を壊した人の話を何度も聞いた事があります。


ヒトは口から変な音を出すのが好きな生き物


私は23年間、特殊な発声、特に民族音楽の声、をずっと研究してきました。


そこで分かったのは、人間の声って、人間っていう動物は、すんごく色んな声が出せる、ってことです。喉がそういう仕組みになってる。


民族音楽のすごい特殊な声を聞くと、日本人の私にはとても出せない声だと感じます。


でも、思い出して欲しいのは、これらの特殊な発声は、我々日本人と同じ、ホモ・サピエンスの声なんです。


そもそも色んな声を出せる喉があるから、国や文化、地域によって、いろーんな発声が存在する。


だから、ホモ・サピエンスというのは、特殊発声とか、いろんな声を出す生き物なんです。


色んな音が出るから、国や地域によって、異なる言葉が生まれた。


日本は書き文字が発達した国なので分かりにくいけど、言葉は音声言語の方が遥かに古い歴史を持っています。


音声言語が先で、書き言葉が次。


色んな声色がなかったら、色んな言葉は生まれなかったでしょうね。


そしてもう一つ。人間は、色んな声を出せる、だけじゃなくて、出したいんです。


極論すると、変な声を出したい生き物笑


じゃないと、世界中で色んな特殊発声が存在する意味が分からない。



声が全体的に良くなり、枯れにくくなる方法


舗装された道路を走るより、舗装されてない山道を走る方が身体に負担が少ない、それどころか、柔軟性が上がる、と言われています。


また、クロストレーニングという言葉は知ってますか?


スポーツの世界では、最近は、メインの競技とは別の運動も、トレーニングとして積極的に取り入れることが推奨されていて、それをクロストレーニングと呼びます。


クロストレーニングをすると、身体の機能が全体的に鍛えられるのと、怪我をしにくい身体になることが分かってます。


つまり、これからわかるのは、人間の身体は、ランダムで多様な刺激を得ることで、柔軟性が高まって、怪我がしにくくなり、身体の運動機能が全体的に上がる、ということです。


これは発声という筋肉運動でも、全く同じことが言えます。


色々な声を出した方が声の機能を全体的に上げ、発声の筋肉の柔軟性が上がり、故障しにくい声になります。


たとえば、西洋クラシックの現場で、クラシックでは使わない特殊発声を練習することで、クラシックの声がよくなり、声が枯れにくくなるのはそういった理由からです。



先日の合唱団の体験会でも、下記のような感想を参加者からもらいました。



真野倫太郎さん(ラテン音楽家、サウンドエンジニア)

「特殊発声に興味があればすぐにおすすめしますが、ジャンルを問わず歌を何年か習ったり歌手として活動している人で行き詰まりを感じている人や、次のレベルを目指したい人にもおすすめできると思いました。


それは、いろいろな特殊発声をするためには体をいまよりも自由自在にコントロールすることができるようになる必要があり、コントロールの仕方を細かく教えてもらえるからです。」



知ってるだけじゃあ意味無い 〜上達しない人の特徴


ボイストレーナーを長くやっていると、私が驚くほど、驚異的な結果を残す人がいます。


たとえば、先日、集中コースを終えたMさんは、過去最高の実績を残しました。


・ホーメイ3曲を暗記
・ホーメイの基本発声2つを習得
・ホーメイのスグットを習得
・ホーメイの伴奏楽器イギルをゲット
・現在はイギルの伴奏でホーメイにチャレンジ中
・奄美民謡のピアノ伴奏曲を習得


奄美民謡に関しては、もう人前で披露できるレベルで、実際、年末の私のイベントで少し演奏を披露する予定ですし、それまでに1、2回腕慣らし的にオープンマイクで演奏する予定です。



この、ご本人も驚いた笑、飛び抜けた成果は、集中コースならではの効果は勿論ありますが、本人の努力や、それまでのスキルも大きく影響しています。


ただ、内容やレベルは違うとはいえ、飛び抜けた成果を出す人は少なくありません


そして、それらの人には共通点があります。


それはシンプルな「上達の原則」に則った行動を淡々とこなしているからです。



逆に上達しない人たちにも共通点があります。


それは


「知ってます」


このフレーズを口癖のように言うことです


ボイストレーニングは知るものではありません。やるものです。


知ってても出来なければ、ボイストレーニングの意味がありません。


ボイストレーニングは身体知です。やることで分かる知があります。逆の言い方をすれば、やらないと分からない


特に民族音楽の発声は、やれば分かる、やらないと一生分からない事が沢山あります



本人も驚くような、驚異的な結果を残す人は「知ってます」とほとんど言いません。


そして習った事を愚直に練習します。そりゃあ上手くなります。


上達の原則なんて、そんなもんです。


そしてその先には、やったものだけが見える世界が広がってます


最初はただただ驚嘆するしか無かった名人の演奏も、なるほどなあ、こうやってるのか!と思えるようになります。


という訳で、こんな講座を企画しました。


コエダイ1Day集中講座 〜世界の特殊発声を知る・聞く
・やってみる


この講座を受けると、、、


1。どんな声を出しても声枯れしないポイントを知ることができます。

特殊発声のスペシャリストから、どんな声を出しても枯れないポイントを知り、それを元に安全に色々な声を試すことができます。


声を出すことに躊躇がなくなると、言いたいことが言えるなど、コミュニケーションのバリエーションが増え、人間関係に於けるチャンスが一気に増えます。


2。国内で数えるほどしかいない、テノーレスなどの特殊発声合唱の経験者になれます。

日本で唯一、本国からも認められた、テノーレス指導者から、直接指導を受けられます


3。ホーメイ歴23年のボイスパフォーマーから正しいホーメイの知識とステージで応用するためのコツまで知ることができます。

ホーメイを練習することで、声の表現が広がり、そんなパフォーマーは日本国内にほとんどいないので、聞いている人に強い印象を与えることができます


4。普通の合唱で役立たせられます。

特殊発声が普通の合唱にとても役立つことを、体験的に知ることができます

合唱界ではほとんど知られていない方法で声が確実に変わるので、合唱の世界で一目置かれることでしょう。



5。声の幅を広げられる

世界の声のバリエーションと、その具体的な方法を一度に知ることができます。

具体例を知ることで、今までに無い、独創的なアイデアが浮かぶようになります。そのアイディアを実現できれば、ユニークな存在として活躍の場が広がることが期待できます


6。裏声や、高音が出るようになる

話し声が普通に出ていれば、裏声や高音は出る可能性が高いです。

裏声が出るようになれば、歌える曲のバリエーションがグッと増えますし、一般的に裏声を上手に扱う人は「歌が上手い」と認識されます。



7。ボイトレが教養となる

声の概念が、裏付け付きでガラリと変わるので、声は面白いんだよ、凄いんだよ、と子供たちや周りの人たちに知らせることができるようになるでしょう。


イベント概要


日時;2022年9月18日(日)
10時半〜17時

※途中、昼食休憩あり


場所;都内某所
(ZOOMを使ったオンライン参加も可)


定員;8名


予定内容1 世界の特殊発声を知る

・ゴスペルのシャウト

・死者を扱う”狼の遠吠え” 能楽

・あまり口を空けず驚異の声量を誇るモンゴルのオルティンドー

・対象を歌わず、対象に”なる”北欧少数民族サーミのヨイク

・NYのゲットーで生まれたヒューマンビートボックス

・世界1美しい イランのタハリール唱法

・日本列島の輪唱 アイヌのウポポ

・南インドのリズム言葉コンナッコール、

・音真似すること精霊の力を得るサハの口琴と声真似

・ホーミー、ホーメイ(仮声帯発声)

・イタリア・サルディーニャ島の世界無形文化遺産 テノーレス

・モンゴルの超レアな歌唱法 喉リンベ

・山の精霊に呼びかける声 ヨーデル

・多彩な裏声のグラデーション 奄美シマ唄

・現代の民族音楽(デスボイス、ビートボックス、ノイズボイス、など)

etc、、、



予定内容2 発声、表現の基礎

・緊張するような場面でも自然な声が出る メタ発声ボイストレーニング

・自分の喉の状態を知る、声を底上げさせる 10種発声


参加費 64800円


 ↓↓↓↓↓↓↓


早割 59800円(9月5日まで)


お申込みこちら

https://resast.jp/events/NGQzMTAxZTk1N



FAQ


A.唄の素人だけど、参加して良いのか?


特殊発声においては、ほぼ全ての日本人が素人です笑。なので、大歓迎!です。



A.加齢による衰えを感じる


発声も筋肉なので、他の体の箇所同様に、適切に動かさないと衰えます。逆に言えば、適切に動かせば発声の能力を伸ばすことも可能です。実際、還暦を過ぎても、普通の歌唱技術はもちろんのこと、特殊発声さえ習得することは可能です。

還暦を過ぎてホーメイを習得された方が、「大げさではなく生きててよかった!」とおっしゃっていました。



1Day集中講座のお申込みこちら

https://resast.jp/events/NGQzMTAxZTk1N



追伸 昔は味方が一人もいなかった


この前の、合唱コースの定期演奏会の打ち上げで、コース参加者のプロの声楽家演奏家のKさんが


『次はベルカントの合唱もやりましょう!だって、あれも特殊発声じゃないですもん』


というような発言をしてました。


これを聞いて驚いたけど、嬉しかったー!


と言うのは、私が民族音楽を学び始めてから23年なんですが、民族音楽を知れば知るほど、西洋のクラシック、特にベルカント唱法は、すごーく特殊だと感じます。


ただ、面倒臭いのは、明治維新の際、音楽も西洋のやり方が一番、と言う風に取り入れてしまったこと。


だから、日本で一番権威のある東京芸大では、一部邦楽科があるものの、メインは今でも西洋クラシックです。



だから、私がホーミーをやってると言うと、多くの声楽家やクラシックの専門家からは若干上から目線で、


「あー、知ってる。でもあれやりすぎると喉壊すよねー」


とよく言われたものです苦笑



で、冒頭のセリフに戻ると、そんな環境で育ってきたクラシックのプロの口から、


クラシックの発声は特殊


と聞けたことは、時代が変わりつつあるな、という驚きとともに、ようやく時代が俺に追いついたな、とも思いました笑



時代が追いついた、と感じたのはそれだけではないです


ホーミーを説明する際に使われる


「仮声帯発声」


というワード。


20年前はほとんど誰も知らなかったのに、最近はボイストレーナーの間で「仮声帯発声」がもはや一般的なワードになっています(とはいえ、一般的な認知度は全然ですがw)


その証拠に、現在、「仮声帯発声」でyoutubeを検索すると、たくさんの「やり方動画」が表示されます


そして、多くの動画の中で、



「仮声帯発声を練習することが、普段の発声にも役立つ」



と解説されてるんです。


これまた嬉しい限りです!



ただ、上記のyoutubeの仮声帯発声のやり方解説動画をみても、


やはり伝統と歴史がある分、ホーミーの方が音的に洗練されているし喉の負担はより少ない。喉の負担が少なければ長く練習できる。


という訳で、普段の声をよくするためにも、ホーミーなどの特殊発声を練習しましょう!



1Day集中講座のお申込みこちら

https://resast.jp/events/NGQzMTAxZTk1N


追伸2 ボイトレの役割は、自分も他人も誰も知らない声を発掘すること


長年発声コーチをやってると、普通のボイトレも、コエダイの特殊発声ボイトレも、コーチ・トレーナーの役割は、本質的には同じだなあと思います。


どういう事かと言うと、ボイトレーナーは、本人含め、誰も聞いた事のない声を引き出す手伝いやキッカケ、ヒントを与える存在なんです。


ボイトレの本を読んだり、youtube動画を見たりして、出るような声なら、ボイストレーナーはいりません。独学でNO問題!


でも、解説本を読んでも、youtubeの解説動画見ても、全く出せる気がしないどころか、本当に自分からそんな声が出るのか?と思うような声。


そういう声を引き出すのがボイストレーナーの仕事。



ちょっとしたキッカケで、急に「その声」が出る。


トレーナーはその瞬間を見逃さず


「その声!!!」


と指摘して上げると、多くの場合、本人はポカーンとしてます笑


そこが声の面白さであり、独学の難しさです。だからこそ、ボイストレーナーの存在意義がある。



そういう本質的な事が分かるから、ホーミー(ホーメイ)をはじめとする特殊発声をトレーニングする事は、一見、普通のボイトレと全く関係ないようでいて、しかし極端に離れているがゆえに、本質が理解しやすい。


それだけでなく、発声の仕組みや、声の音色など、普通の声だと気づきにくい、でも本質的なことを、普通の発声から離れているがゆえに、逆に普通の発声が理解しやすくなるのです。



1Day集中講座のお申込みこちら

https://resast.jp/events/NGQzMTAxZTk1N

開催要項

開催日時
2022年11月23日(水)
開場 10:00
開始 10:30
終了 17:00
場所

都内で調整中。オンライン参加も可能

参加費

先行案内割(10月25日まで)  59,800 円

早割  64,800 円

キャンセルポリシー

当日のキャンセル料は100%

お支払方法

ペイパル|VISA, Mastercard, JCB, American Express, Union Pay, 銀行

銀行振込

定員

8 名

申込受付期間

2022/9/ 9(金) 21:31 ~ 2022/10/29(土) 10:00まで

主催者

徳久ウィリアム

お問い合わせ先

徳久ウィリアム

お問い合わせ先電話番号

お問い合わせ先メールアドレス

voizbiz@reservestock.jp

特殊発声コーチで「ファンができる」声をデザインする!
Expert

特殊発声コーチで「ファンができる」声をデザインする!

・20年以上のキャリアを持つ倍音系ボイスパフォーマー・特殊発声コーチ。「よくわからないけど面白かった!、涙が出た」という感想をよく貰う。

・ホーミー・ホーメイ歴20年以上。ホーメイの本場「トゥバ共和国」の国際ホーメイフェスティバルグループ部門で2位入賞(「倍音S」として)。江波戸昭明治大学名誉教授、トランカンハイ氏といった、国内外の民俗学者などから高い評価を得ている。

・ホーミーホーメイに限らず、古今東西の特殊発声のスペシャリスト。1000の声を持つと異名をもつ。

・指導人数は述べ1000人以上。ボイスパフォーマーをプロレベルにまで育てた人数は日本一。指導大好き&評価が高い

・講演・レクチャー実せき:慶応大学、静岡県芸術劇場、明治大学、ミューズ音楽院、舞台芸術の学校(文化庁委託事業「平成27年度次代の文化を創造する新進芸術家育成事業」)など

・日本で唯一(もしかしたら世界でも)のレパートリーを持つ倍音合唱団「コエダイr.合唱団」を主宰。レパートリーの一つである「テノーレス」の本場のイタリア・サルディーニャ島公演を成功させ、現在、おそらく島で一番有名な日本人(現地で撮影された動画が73万回再生!)

・演奏:バンド「TaikuhJikang」メンバーとして、細野晴臣(YMO)、KenIshii、Afraと共演、国際交流基金の助成を得てバリ・マレーシアツアー参加。「SuaraSana」としてフジロック、a-nationといったフェスに出演、

・映画出演:カンヌ受賞監督の依頼でディーンフジオカにホーメイを直接指導。その縁でディーン主演の同監督作品(「海を駆ける」)にて、ディーンの「声の代役」で出演、映画「モヒカン故郷に帰る」主演の松田龍平の声の代役として録音に参加、映画「小名木川物語」主演

・録音実績:ゲーム音楽○the last story○SIREN〇モンハン、ベネッセ TLC

・メディア出演:和田アキ子・原田龍二のラジオ番組出演、進め電波少年(CS)に出演、共同通信発信にて「口琴」に関する連載記事を執筆。多数の地方新聞に掲載される、ドイツ国営ラジオ放送のラジオドラマに出演

・Youtuberとして、特殊発声コーチのチャンネルを開催中