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受付は終了しました
「The Work」(バイロン
ケイティのワーク+英語)@湯島
ワークを知って、体験してみて、英語も少し学びたい人向け
このような方にオススメ
メンタルに強くなりたい人、マインドのケアの方法を知りたい人
期待できる効果
自分のストレスフルな思考を認識し、問いかけることで、いまここの真実がわかる
内なるワークを通して、  柔軟でヘルシーな心を育み、  意識の進化をファシリテートすること
Professional
 
 
 ファシリテーター
いがらしかおり
内なるワークを通して、 柔軟でヘルシーな心を育み、 意識の進化をファシリテートすること
 
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●バイロン・ケイティのザ・ワークの公認ファシリテーター(2019年取得)
●エサレンマッサージプラクティショナー(2017年取得)
●トランスフォーメーションゲームファシリテーター(2005年取得)
●フルフィルヒーリング(2000年)
思えば、新たな冒険を求めて日本を飛び出し渡英したのが2002年。エコビレッジ、国際コミュニティとして知られるフィンドホーン・ファウンデーションのスタッフとなり、世界中の人々と働く中、日本では当たり前だと思っていた概念は、まったくあてにあらないことに気づく。そこでの生活を通し、トランスフォーメーションゲームや、バイロンケイのザ・ワークなどに出会う。様々な背景の人たちと働く中、人をジャッジしてはいけない、と言われてもどうしていいかわからない。そんな中で実際に「どうしたら」思考とワークすることができるのか、それを教えてくれたのが、ザ・ワークだった。現在はスカイプで世界中の人のストレスフルな思考に問いかけている。また、ワークショップ通訳の経験や、翻訳本”生まれながらの自由”(ナチュラルスピリット)もある。いま特に興味があるのは、日本女性のエンパワーメント。
 

The Work (バイロンケイティのワーク)+英語@湯島

 

犬はワンとなき、猫はニャアとなきます。

でも、猫をワンとなかせようとしても無理ですよね。

どんなに頑張っても、猫はニャアとなき続けるでしょう。

これは笑い話のようでが、わたしたちが「現実=あるがまま」と戦っているときは

同じことをやっています。

 

猫はニャアとしかなかないのに「猫はワンとなくべきだ」という、

その考えを信じていると、私たちはどうなるでしょう?

 

私たちの心を乱すのは、現実に起きていることではなく、

起きていることに対する考えであるとしたら?

皆さんはすでにそれに気が付いているかもしれません。

 

バイロン・ケイティのワークは、4つの質問と置き換えにより、

この世のあらゆるストレス、苦しみの源である

「考え」を特定し、4つの質問を通して問いかけを行う方法です。

 

本当は、何が自分を傷つけているのか、その理解を助け、

問題を違う視点から見ることができるので、

問題と思っていたものが

実は問題ではないことを発見する方もたくさんいます。

 

このワークショップでは、

ワークの基本の4つの質問と置き換えを、

少人数グループで体験しながら、

フィンドホーンで12年住んでいる間ワークに出会い、

その後認定ファシリテーターになったかおりと、

9日間のスクールの卒業生で

英語教師&心理カウンセラーのユウコが

二人の体験も交えながらワークショップをリードします。

 

さらに、英語に興味がある方には

英語でワークにトライできるミニワークショップも開催します。

説明は日本語で行い、

英語のサポートには英語教師ゆうこさんが入ります。

こちらもあわせて体験してください。

 

そこで何が見つかるか、わくわくしながら見てみませんか?

オープンマインドだけ持ってお越しください。

 

<こんな人に>

  • ★人の行動や言動が気になり、傷ついたり、イライラ腹を立てたりしてしまう。
  • ★パートナー、子供、親、友人、職場関係。よい人間関係を作るのがむつかしいと感じている。
  • ★身の回りに嫌いな人、我慢できない人がいる。
  • ★過去にあった出来事で、受け入れられていないことがある。
  • ★なんとなく、憂鬱な気分になることがある。
  • ★思考がグルグルして、よくわからない不安に圧倒されそうになることがある。
  • ★アンガーマネージメント、ストレスマネジメントや、心の復元力を高める方法を知りたい。

 

<ワークをすると得られる可能性>

  • ★何が本当は自分をイライラさせたり、傷つけていたりしたかが理解できる。
  • ★パートナーや親、子供、友人、自分自身に、より深いつながりや親密さを覚え、感謝できる。
  • ★嫌いな人、我慢でいない人が教えてくれようとしていること、ギフトに気が付く。 
  • ★以前よりも不安や恐れをもたずに生きる方法が身につく。
  • ★許すこととはどういうことなのかがわかり、許しが起こる。
  • ★心の平和とは何かを理解し「ありのあま」を愛することを学ぶ。
  • ★ストレスが減少し、以前よりも不安や恐れをもたずに生きる方法が身につく。
  • ★より賢明で一貫性のある考え方ができるようになる。
  • ★そこにある幸せが勝手にわいてくる感じがわかる。

 

 

バイロンケイティのワーク⁺英語@湯島
イギリスのエコビレッジ、フィンドホーンでThe Workに
出会い「認定ファシリテーター」になったかおりと、The Schoolの卒業生のユウコが、ワークへの思いやエピソード、やり方などを日本語でご紹介し、実際にワークを体験するするワークショップ形式。


時間割

◆ [午後] かおり&ユウコによるTheWork

④13:40-14:20 映画上映 無料
日本語字幕付きのケイティさんの映画「Turn IT Around」10/5は前半だけ上映します(後半は10/26)

⑤14:30-16:50 TheWork紹介 ¥4,000
TheWorkの認定ファシリテーターのカオリと、TheSchool卒業生のユウコが、ワークへの想いやエピソード、やり方などを日本語でご紹介しワークを体験するワークショップ形式


⑥17:00-18:50 TheWork inEnglish ¥3,500
英語でワークをしてみたい人へ。英語教師のユウコがサポートに入り、カオリが英語でのワークをリードします。

⑤⑥両方参加 ¥5,500

 

◆ ユウコ英語教室(午前)

10:30-11:40までは、ワークを題材にしたユウコ英語教室。こちらのお問い合わせ、ブッキングはユウコさんに直接どうぞ。

 info@officesoula.com

ユウコ英語教室リンク

 

 
「The Work」(バイロン ケイティのワーク)は
自称「心理学オタク」ユウコさん推しの「神」ワーク、カウンセラー不要のセルフケア!
午前中はユウコ英語教室、TheWorkで使う英語を学んだり、ケイティの英語が聞こえちゃうリスニング技をやります。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
国際的なNGOとしても有名なエコビレッジ、フィンドホーンファウンデーションのスタッフとして、十数年にわたって暮らし、働く経験を持つ。
 
そこでの生活の中で「バイロンケイティのワーク」に出会い、その奥深さに魅了され、600時間以上の認定コースを終えて、ついに2019年1月、ワークの公認ファシリテーターになる。
 
訳本に「生まれながらの自由」(ナチュラルスピリット)がある。

◆いがらしかおり
https://www.kaoriigarashi.com/

 
 
 
 
 
 
 
開催日時
2019年10月 5日(土)
開場 13:30
開始 13:40
終了 19:00
場所 AD HOMES 802号室
文京区湯島3-28-18 AD HOMES 802号室
ホームページ
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参加費

<バイロンケイティのワーク>

④13:40-14:20 ワーク映画上映/半分  ・・・無料⑤14:30-16:50 TheWork紹介(日本語)・・・4,000円
⑥7:00-18:50 TheWork in English ・・・3,500 円④⑤⑥全部で ・・・¥5,500

 

支払方法

※当日会場にてお支払いください。お釣りのないようご協力ください。

定員 8  1名
申込受付期間2019/9/24(火) 00:00 ~ 2019/10/ 4(金) 23:00まで
主催者いがらしかおり+ユウコ
 
 
 
 
Profile
Professional
ファシリテーター

いがらしかおり

Mission
内なるワークを通して、 柔軟でヘルシーな心を育み、 意識の進化をファシリテートすること
Senmon
バイロンケイティのワーク ストレスやブロックからの解放

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●バイロン・ケイティのザ・ワークの公認ファシリテーター(2019年取得)
●エサレンマッサージプラクティショナー(2017年取得)
●トランスフォーメーションゲームファシリテーター(2005年取得)
●フルフィルヒーリング(2000年) 思えば、新たな冒険を求めて日本を飛び出し渡英したのが2002年。エコビレッジ、国際コミュニティとして知られるフィンドホーン・ファウンデーションのスタッフとなり、世界中の人々と働く中、日本では当たり前だと思っていた概念は、まったくあてにあらないことに気づく。そこでの生活を通し、トランスフォーメーションゲームや、バイロンケイのザ・ワークなどに出会う。様々な背景の人たちと働く中、人をジャッジしてはいけない、と言われてもどうしていいかわからない。そんな中で実際に「どうしたら」思考とワークすることができるのか、それを教えてくれたのが、ザ・ワークだった。現在はスカイプで世界中の人のストレスフルな思考に問いかけている。また、ワークショップ通訳の経験や、翻訳本”生まれながらの自由”(ナチュラルスピリット)もある。いま特に興味があるのは、日本女性のエンパワーメント。

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