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【オンライン・個人】誰かを大切にしたいあなたのための
自分と大切に対話するダイアローグの時間
このような方にオススメ
お子様や家族、職場の同僚など、自己、他者との対話を大切にしたい方。対話の感覚を掴みたい方。
期待できる効果
自分との対話を大切にすることで、他者ともしなやかに対話できる感覚を掴むことができます。
いのちの音色に忠実に生きる天命、天職で響きあう響奏の場を結ぶこと
Expert
 
 
nico harmonious 天命ストーリーライター
ろっぺん(鈴木 智子)
いのちの音色に忠実に生きる天命、天職で響きあう響奏の場を結ぶこと
 
天命ストーリーライター ろっぺんです。

その人生に使命、天命、天職あり。いのちに語らせ天命ストーリーに生きる人をプロデュースしています。

私たちは、何のために生きるのか。
いのちが望むのは真に自分を生きること。でも自分以外の誰かを生きている限り、その力とつながることはできません。自分の人生を他人のように生きている、そのことにすら気づくのも困難な社会で頼りになるのは何か。
それは、その人の人生そのもの。人生の光も闇もいのちが真に望む光、天命、使命に統合すれば、いのちが望む天命ストーリーに生きることができる。志とともに天職に生きる人生にシフトできます。

私自身、長いこと社会から認められる何かになろうといのちを費やしてきました。自動車会社で管理職にもなりましたが、それこそ自動車の部品のように、激務に心を失い、ただそこに居るのがやっとの日々を過ごしていたのは、使命のためではなく、誰かに認められようと生きていたから。でも自分がいなくなっても会社は存在し続けます。
私は何のために生きるのか。このいのちを生きる意味、働く意味を強烈に問い始めた頃、娘を授かりました。その姿から「すべてのいのちは、どう生きたいか決めてきている」と、天命、使命、天職に生きる道を探求し始め、今の私へと導かれていきました。
誰でも、いつからでも真の自分を生きることができる。いのちが望む人生を生きる力とつなぐのが私の役目であり、いのちまるごとの天職です。

あなた自身の深い喜びとこの世の必要が出会う場所へと導かれましょう。
すべての人生はその地への美しい旅路です。
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屁聖(へせい)・ろっぺん by 大仏師匠
時には可愛く、時には華麗に、時にはクールで、時には切なく、自由自在に屁の詩をつむぎだす天衣無縫のへーティスト。
この世の森羅万象を一枚の色紙に封じ込める筆技「聖..
 
 
 
 
 
ひとりじゃないから気づけるのは
 
誰一人としてひとりで生まれていないから。
 
 
 

 

 

 

対話 (ダイアローグ)とは何か

 

 
最近、「対話」していますか?
 
 
 
子育て中のママがこどもと対話する
 
旦那さんやパートナーと対話する
 
会社で部下と対話する
 
 
 
あるいは、一人で散歩や旅に出かけて自然と対話する
 
読書して筆者や自分と対話するのも素敵ですよね。
 
私も大好きです。
 
 
 
 
 
いろんな対話があると思うのですが、
 
 
対話= Dialogue(ダイアローグ)の語源は "dialogos"
 
 Dia ・・・through 〜を通じて
 logue ・・・logos ことば、愛
 
 
logos(ロゴス) はことばでもあり、愛 でもある。
 
つまり対話は、ことばを引き出すだけでなく、
 
すでに内在している愛の力に気づくことでもあります。
 
 
 

 

対話によって本来のちからを取り戻す

 

 
脳科学的には、私たちは、毎日、毎分、何万回もの対話をしているのだそうです。
 
ことばとなっていない何か、非言語の情報も膨大にあるのでしょう。
 
それらすべてを愛と言ってもいいかもしれません。
 
 
それだけの愛に包まれていながら、それらのほとんどは
 
意識下にのぼることなく通り過ぎています。
 
 
 
一見便利に思えるメール、LINE, チャット。
 
日々を忙しく過ごしていると、それらによるコミュニケーションや言語化は
 
なんらかの目的を達成するための手段としての役割、機能が優先され、
 
かえって自分や相手との対話の機会、声を聞くという時間を
 
奪われていることに気づいている方も少なくないと思います。
 
 
 
 
そんな時代だからこそ、自分との対話、自分を大切にする。
 
そんな自己対話の時間が、大切な誰かや仲間、他者や環境との対話するちから
 
とつながると信じて、このセッションをお届けします。
 
 
 
 
テーマは自由です。
 
家族や子育てのこと、お仕事のこと、表現すること、
 
なんでも構いません。
 
ただただ、対話をすることで気づきが起こる、そんな時間を過ごしてみてください。
 
 
 
 
このセッションをきっかけに、対話の感覚をつかんだり、
 
たくさんの愛やギフトを受け取っていることや、湧き出る愛を贈り届ける力に
 
気づいていただけたら私も嬉しいです。
 
 
 

 

セッションの時間と料金について

 

セッション時間:

 45分(オンライン、Zoomにて実施します)

料金:

 無料 (アンケートにご協力いただける方)

 

 

お申し込み方法とセッションのご予約について

 

1. 以下のお申し込みフォームからお申し込みください。

 
2. お申し込みいただくと、
 セッション予約画面のリンクがメールで届きます。
 リンクから、ご希望の日時を選択してご予約ください。
  *45分間のセッションですが、お時間に余裕をもって
   ご予約ください。
 
 
3. 前日に、セッションのリマインドメールと
 アクセス先のURLをお届けします。
 お時間になりましたら接続してください。
 
 
 
 
 
開催日時
2019年7月 7日(日)
開始 23:50
終了 23:55
場所 オンラインで実施します
オンライン接続可能であればどこでも
参加費

・無料 (アンケートにご協力いただける方)

・3000円(アンケートなしで参加したい方)

支払方法

銀行振込またはクレジットカード(Paypal)

 *アンケートなしで参加されたい方のみ

定員
 7  名
満員御礼
申込受付期間2019/6/17(月) 00:00 ~ 2019/7/ 7(日) 00:00まで
主催者ろっぺん(鈴木 心彩)
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Profile
Expert
天命ストーリーライター

ろっぺん(鈴木 智子)

Mission
いのちの音色に忠実に生きる天命、天職で響きあう響奏の場を結ぶこと
Senmon
天命ストーリーライター / ライティング / 天命/ 天職 / 屁聖

天命ストーリーライター ろっぺんです。

その人生に使命、天命、天職あり。いのちに語らせ天命ストーリーに生きる人をプロデュースしています。

私たちは、何のために生きるのか。
いのちが望むのは真に自分を生きること。でも自分以外の誰かを生きている限り、その力とつながることはできません。自分の人生を他人のように生きている、そのことにすら気づくのも困難な社会で頼りになるのは何か。
それは、その人の人生そのもの。人生の光も闇もいのちが真に望む光、天命、使命に統合すれば、いのちが望む天命ストーリーに生きることができる。志とともに天職に生きる人生にシフトできます。

私自身、長いこと社会から認められる何かになろうといのちを費やしてきました。自動車会社で管理職にもなりましたが、それこそ自動車の部品のように、激務に心を失い、ただそこに居るのがやっとの日々を過ごしていたのは、使命のためではなく、誰かに認められようと生きていたから。でも自分がいなくなっても会社は存在し続けます。
私は何のために生きるのか。このいのちを生きる意味、働く意味を強烈に問い始めた頃、娘を授かりました。その姿から「すべてのいのちは、どう生きたいか決めてきている」と、天命、使命、天職に生きる道を探求し始め、今の私へと導かれていきました。
誰でも、いつからでも真の自分を生きることができる。いのちが望む人生を生きる力とつなぐのが私の役目であり、いのちまるごとの天職です。

あなた自身の深い喜びとこの世の必要が出会う場所へと導かれましょう。
すべての人生はその地への美しい旅路です。
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屁聖(へせい)・ろっぺん by 大仏師匠
時には可愛く、時には華麗に、時には..

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