5105_banner_image
Logo_flower
18_og_image
Expert
Consultant

リザーブストック公式認定コンサルタント

PROFILE

自己表現を仕事に生きていく人の人生を支える

自分生きビジネスコンサルタント

そうま じゅんぺい

リザストの歴史

 

 

リザーブストックは2010年に、ガラケー専用、コーチカウンセラー向け予約サービスとして開始して以来進化を重ね、今の形になりました。

 

自分の好きを、使命を仕事にできる世の中になったらどんなにすばらしいことだろう

 

当時、失意のどん底にいた私は全てを無くした時に自分に何ができるか?を模索してさまよっていました。

そこで出会ったコーチングという言葉。

馬場さんとの出会いがあったことが私の人生を変えました。

 

当時まだ個人で始めたばかりの馬場さんのために予約システムを作り始めたのがリザーブストックです。当時は(イージーコンタクトと言ってました)

 

根を張れば必ず木に花は咲く

しかし

花をさかそうと頑張ればその木はかならず倒れる

 

身の丈に合わせた仕事しかもうしない

背伸びや大またでは歩かない

使命感をもって実績がつみあがることしかしない

と決意してゼロから開発をし始めたのが2009年のことです。2011年の春になるまでの2年は部屋に篭って殆ど出ずに開発をしていました。

 

その間、集客や個人事業の人がどうやってビジネスをしているのかノウハウが無かった私に、たなかかつなりさんから沢山のアイディアと知識をいただきリザストは造られていきいました。

 

季節が最低でも6回は変わったある日

 

有料登録してくれたユーザーが現れたのです。

あの時の感動たるや、おそらく人生で忘れることのできない一瞬でした。

 

その頃であったのが矢野ちゃん。僕と同じ年で僕と同じタイミングで会社をやめ、独立していました。

彼との出会いや存在がどれだけ僕の勇気になってくれたことか

当時売り上げのあがっていないリザストに無償で協力してくれました。

 

リザストの誕生を決定付けた存在がこの方 軍師小川かげひさ

プログラムやITの知識しかなかった僕にマーケティングとは何か?ランチェスターから経営者としての在り方まで必要な知識を全て教えてくれました。

マーケティングとは何か?このポリシーを決定づけたことで、まさにこの瞬間にリザストに目が入れられました。

 

そして、リザーブストックのロゴである芽が出るちゃんが考案されました。

皆さんのビジネスに芽がでますように

という願いを込めてデザインされました。

 

 

寺澤さん、シアンさん、いずみさん、みずゑさん、ぴろこねーさんその他沢山の仲間とのであい。

同じ時代に産まれた同じような使命をもった人たちが集まり始めました。この仲間との出会いはリザストが世にでていくことを決定づけました。

なかでも衣川さんとの出会いは、リザストが世の中に出て行く大きな力になりました。

最初のプレミアム会員として登録していただいたことはとても嬉しい出来事でした。

 

金子のぼるさんとの出会いもこの頃

 

からあげの鉄兵ちゃんとは震災の日に始めてであったことは忘れられない出来事。

 

後藤まさゆき君も今のような活躍をする以前からの出会い

当時ユーザーさんに無料コンサルを100人していたときのひとり

 

同じ年のけんちゃんとの出会いも僕の人生に欠かせない出会い

 

初の遠征地である名古屋では岡田鉄平ちゃんとセットと出会う。

この写真の日まさに偶然であったんでした。

この時、鉄平ちゃんも仕事をやめたばかりで、二人でこれからどうすっかね~?なんて話していたっけ

 

名古屋ではもう一人 美穂子ねーさんとも縁をいただきました。この出会いもリザストの歴史にのこる出会いです。

 

そして遂に大阪にまで遠征

ラミさんとも偶然の縁で出会いました。

以来 大阪、福岡、沖縄、札幌と全国に広まっていけたのは、ひとえにみなさんの支えがあったことです。

遠征地、大分では宿里さんとの出会いがあり、以来スタッフとして協力してもらってます。

 

ガラケーからパソコン、パソコンからスマホ

メールからSNS LINEなどなど、ここ10年でリテラシも変化し続けています。

大沢さんとの出会いがあって協会ビジネスの方面にまでリザストが浸透。

 

 

リザストの本が出版され交流会には200人を超える人が集まってくれました。

 

2018年にはタイのバンコクにまでユーザーが拡大。

バンコクでもセミナーをさせていただきました。

 

2020年 世界はコロナで大変なことになりましたが、それでもリザストユーザー全体では過去最高額の決済を記録

まさにオンラインで場所を選ばない我々のライフスタイルが世の中の標準になり始めた時代になりました。